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幸村が気侭に綴るblog。 及川光博氏のメッセージ性・自己実現への姿勢を見習う日々。
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樋口さんの驚いた顔初めて見た・・・!!!
な・・・なんか・・・久っっっっ々に感じるこの感覚・・・!
これは他の何でもない、まさに

萌。

はあ~・・・(人*´▽`)..・":*:

癒された・・・。

こちらで樋口さんの下書き見られます。
ナデプロ!!WEB

「ウンポコ」がある書店まで遠いので、手には出来ませんがこれだけみせていただければもう・・・もう・・・!!
いいわ~・・・樋口さん・・・。
御存知だと思いますが、幸村の場合、キャラ萌というより声優萌です。
でも萌ツボにはまったキャラにはとことん萌を感じるという結構単純な構造だったりします。

早く「ナデプロ!!」第三巻出ないかなあ~♪(二年以上先を見つめて輝く俺)


諦め切れるなら、苦しいことなんてないんだけどね。
だからって、現実問題、制限があるから理想を手にするには限界があったりして。
目指すこと自体は本人の自由な訳だけど。

「ここまでだよ」って言われててもさ、その先をずっとずっと見てきた自分にとっては、
「どうしたもんかなあ・・・」って。
目指す分には自由なんで、ずっと先を掴みに行く気持ちで続けるしかないよね。

今の段階では制限があっても、どこから何に繋がるか分からないんだから。
チャンスがきた時に力が足りなくて泣くより、
チャンスが来ないかもしれない現実を踏まえた上で一所懸命実力を磨いておく他ないよね。
身につけたものって、望でいる方面以外でも活かせるもんだし。


まあね、考えることって色々とある訳ですな。
でも、ネガティブではなあ~い!(柿崎先輩風)
ええ、前向きですとも。
ちょっと疲れてるだけで(笑)。


先週・・・じゃない、先々週か。
うわーお。あっと言う間の二週間ですね(汗)。
そっか、もうそんなに経つんだ?へえー・・・。
・・・なんか・・・光陰矢の如しって言うか何と言うか・・・。

三月は十二日から十五日まで、三泊四日で京都へ行って参りました。
と言っても、祇園の町家とかそんな贅沢な旅ではなくて(笑)。
京都の友人宅に四日間御世話になって、その友と二人で二日間あちらあこちらを散策した訳ですが。

一日目。
お昼頃に友人宅へ御邪魔。
夕飯までの数時間、二人でひたすらPS2(「ブレバド2」と「ガンダム種」)をやり続ける(笑)。
二人でゲームが出来るのはこれが最初で最後だろうってことで、黙々とコントローラーを握りしめる俺達(笑)。
アタシは殆ど、兄様でプレイ(笑)。
ガンダムは無論、バルトフェルトさんで(笑)。
こんな時でも、京都へ行ってまでも、アタシの頭は置鮎の兄貴でいっぱい(笑)。
あと、「マイメロ」のビデオとかも見せてもらいました。
アタシが見られなかった作品とか沢山(うへへ)。

・・・いや、ゲームやビデオに半日を費やした理由は、単純にやりたかっただけではなくて。
午後から京都市内へ出て街中を巡るには時間がないよねって話だったのね。
どうせ回るなら、朝からゆっくりしたいじゃないか!って。
それに、午後から市内へ出るにはアタシには辛いところもあったので(苦笑)。
←友人宅まで遠い。

二日目。

アタシの愚図な支度の所為で出発時間が少し遅れるも(笑)、九時半に貴船口で下車。
「貴船・鞍馬 One dayチケット」で、叡山電鉄乗り降りし放題。
一般的には、鞍馬まで叡山電鉄で行って、鞍馬寺に御参りして山を下るらしいのですが。
苦労なくして寺社まで行くのは、何だか罰当たりな気がします・・・アタシの勝手な考えですが。

で、貴船口から山登り開始。
友は一度晩秋に行ったこともあり、勝手知ったる道程を行く。
アタシは彼女を頼りに着いていくばかりです(笑)。ありがとね~。
貴船川沿いに山を登ると、貴船さんの本社。
灯篭の階段と鳥居をパチリと写真に収めさせて頂く。
ここへ辿り着くまでに、あちらこちらに雪が積もっていたのには驚きました。
もう三月も半ばなのに・・・!
家の庭に置かれたままの車(恐らく使用されていない)には、数十センチの積雪。
確かに、三月なのに冬のコートを着ていても冷える訳です。

本社で御参り後、水占(みずうら)を一つ。
嬉しくもありがたいお告げを頂く。
すんごく心強かったです。ありがとうございました!

で、その後に中宮と奥宮まで御参り。
奥宮は、雪景色でした・・・。
寒かったけど、人の出入りが本社よりも少ない所為か、より一層空気がきれい。
社を後にして、氷になっている道の雪を踏むと、踏んだ部分は柔らかかったらしく、ズボッ!とブーツが嵌りました。
だって!他の部分は雪を踏んで歩いても硬かったんだもん!
大丈夫と思って油断してました(苦笑)。
手塚部長から一言言われそうな感じだったな(笑)。

来た道を下って、鞍馬山の入り口へ。
御地蔵さんに御挨拶。
愛山費を納める所には人影が見当たらず、二人であたふた。
結局、本殿で納めようってことになり、いざ鞍馬山!
ブーツでひたすら山を登る俺。
・・・だって、あんなに山道らしい山道だなんて思ってなかったもの。
それに、次の日は雨だって聞いてたから、運動靴では足が水浸しになるだろうと思って。
でもね、旅に出る前にヒールの修理をしておいたから、全然歩き難いこともありませんでした。
あのブーツ、履いてる気がしないのです。足にピッタリ合うから。

そして、無言で山道を行く二人。
・・・半ば逆走気味の我々。山を来た皆さんとすれ違う。
その度に、「こんにちは~」と挨拶をしたりしてくれたり。
じ~ん・・・と胸が温かくなります。
「まだまだやね」とか「根っこ踏んだらあかんね」とか、「この道行けるんかな・・・?」とか呟きに近い会話を数度交わして、下りにさしかかる二人。
下ってからは、早かった・・・!
そこまで行くのが長かった(笑)。
登り始めこそ「行き着くかなあ・・・これ(涙)」と思ったものの、友人が先頭を切ってくれていたので無事に到着。
登り始めの傾斜が一番辛かったかも。
足元が石畳?の階段になってお寺さんから見た登山口入り口辺りに、鐘撞堂あり。
「心静かに、やさしく撞いて下さい」の文字。
「やさしくやって」とか言いながら、幸村は地元のお寺さんの鐘撞きの要領で撞いてしまった。
結果、勢いよすぎて響いた音のなかに「キイイイ―――ン・・・」という音が(笑)。
鞍馬さんの鐘撞きの木は、地元の鐘撞堂より何倍も力が要りませんでした。
・・・ごめんね、鐘さん・・・痛かったでしょ(涙)。
その辺りからは足場が安定していることもあり、歩きやすいお寺さんの周囲では、
ロミーと恵一が山登りするならとか話をしていた二人。
そこまでは、邪念は一切ありませんでしたよ?
一所懸命歩かせていただきましたとも!

で、本殿の前でお線香を一つ。
御参り。
休憩(笑)。
貴船さんを後にする時、あの自販機でお茶買っとくべきやったな、とか言いながら、
「ケーブルカー故障中」の立て札を見る(笑)。
それでも、多宝堂は拝見できるとのこと。
どうしようかと悩んでいると、階段を上ってらしたご夫婦に、「正門を出たところにおいしい和菓子屋さんがあるよ!早く行かないと売り切れちゃうよ!私達、お饅頭予約してきたの!」と声をかけられる(笑)。
ブーツで山を登って来ましたって話で、御主人に驚かれました。
折角来たんだし、多宝堂も拝見しましょうかってことになり、ご夫婦とお別れ。
多宝堂を仰いで道を戻り、門を出る。
またまた御参りをして、御神木に目を瞠りつつ、愛山費を納めて正門を抜けたところで写真を一枚。
・・・この旅行中、自分が写った写真はこれ一枚(笑)。
あとは、景観を収めるのに夢中でした(笑)。

ご夫婦に教えて頂いた和菓子屋さんで「おしんこ餅」なるを一つ。
米粉で作ってあるらしく、中々歯応えのある一品。ニッキや砂糖味もあったけど、アタシは抹茶をチョイス。
友人は、蓬大福。きな粉がかかってていかにも美味しそうな・・・うおお・・・思い出すとまた食べたくなるじょ・・・。
買ってから「先ずは座ろう・・・座ってゆっくりしたい・・・」と言うことになり(笑)、駅のベンチに腰掛けてお饅頭を食す俺達。
あれだけ歩き通してから食べたけど、とっても甘かったです。
普段食べると、もっと甘く感じるのかな?とか言いながら一息吐く。
さあ!昼ごはんにしよう!!(笑)。
もう時刻は一時をとうに回っていました(笑)。
入ったお店で「鞍馬うどん」を頂いた二人。
温かいお茶で口を潤してから出発。

叡山電鉄沿線には、色々と観光名所がありますが。
数年越しの念願、山登りが叶ったことで二人とも気分は満たされていて(笑)。
で、取敢えずアタシの御願いで詩仙堂へ。
その後、すぐお隣の神社さんと不動堂と、近くのエン光寺(漢字が出ない・・・)さんへ。
道程で、郵便ポストの上にウルトラマンのお人形さんがずらりと接着剤で貼り付けてあるものを目にする(笑)。
そういえば、昔あんな人形アタシも持ってたなあ・・・(笑)。

そして帰路に着く我々。
帰宅後、どちらともなく「ブレバト2」を始める(笑)。
やっぱり二人でするのは楽しいよね!

そんな感じの一日、二日。
三日目の話はまた後程upします。
そろそろ昼餉の準備だ。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
寝る前に「ナデプロ!!」SPCD2を聴きましたらばすんごいエエ夢みましたよ、幸村です。

命懸けってのがすんごい怖かったけど。
高所恐怖症の俺にはものすごい怖かったけど。
でもそれでも挑戦する自分に乾杯。
御陰様で素敵な結末でした。
兄貴さいこう☆

それはさておき。
昨日幸村家に届いた「ナデプロ!!」SPCD2。
就寝前に聴きました。

率直に申しまして、内容は・・・(苦笑)。
まあ、物語が一区切りついた後ですし、こうなるもんかもしれませんけど。
・・・この内容なら、ナデプロのキャラでなくても良い気がしないでもありません。
あ、でも、役者さんたちの演技の勢いや収録の臨場感がとても伝わってくる仕上がりです。
流石の一発撮り(笑)。
内容が65分程あるのに、収録時間も70分前後だったとか何とか(こばとちゃんのインターネットラジオで聞いた気がする)。

人見くんと櫻小路くんがお好きな方にはこれ以上に無いCDではないかと(笑)。
この二人が殆ど喋ってました。
櫻小路くんすごかったねえ~?(笑)。
そりゃあれだけ喋ってたら小西さんも櫻井さんも疲れましょうぞ(笑)。
お疲れさまです~。

樋口さんに至っては、完全にキャラ崩れを起こしてました(笑)。
す・・・すごかったヨ・・・?
マジでキレちゃう5秒前くらいの八十科さんが好きです。何故か色っぽい息声だ(笑)。
今回のCD、八十科さんと樋口さんが行動を共にしている部分が多くて、それが嬉しかったかも~vv
そしてやっぱりやりたい放題な二人(笑)。
あとね、アタシのツボだったのが、完全にお子チャマと化した樋口さん(凹んだりもする)を八十科さんが「よちよち~。大丈夫でちゅよ~?」とまでいかなくてもそんな感じで面倒みてあげてるのが 堪 ら ん ・・・!!!
やっぱり八十科さんて、樋口さんのお世話係なんだ(笑)。
あと、最近は石橋くんも樋口さんに刃を向けるようになってるのがウケた。
石橋くんに手を焼く樋口さんってのもイイね!!!
や~!!←裏声
樋口さんって、やっぱり受なんだね!!!(笑)。

何だかんだ言っても、皆さんすごいです。
でも、物語になった「ナデプロ!!」をまた聴きたいなあ・・・。
樋口さんと八十科さんの過去のお話とか特に。
5巻で出てきたあれっきりだもんな~。

・・・自分で考えろってことでしゅか。
そうでしゅか・・・(項垂)。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
読んだどー!幸村です。

一昨日、地元の書店から音沙汰が無いと言ってましたが、Blogを更新した直後に電話がきました(わお)。
で、昨日熱っぽいのに小雨に濡れつつ書店へ徒歩。
いやあ、車の教習で次の授業までの待ち時間が4時間もあったもんで・・・。
電車に乗って地元に帰り、駅から歩いて書店へ行ったので御座います。

樋口っちゃんがね、すんごい可愛らしくてね・・・!
八十科さんじゃないけど「・・・新鮮♡」って思いました(笑)。
つか、「萌えるゴミ」のゴミ箱に堀口社長と二人っきりで何してたんだ、アンタは(笑)。
ぺろぺろキャンディーと草鞋も入ってたよ?

神出鬼没だなあ・・・、ほんとに。
でも、実はそれが樋口さんの親馬鹿ならぬマネージャー馬鹿具合を表していて、ほんとに可愛い・・・。
いつだって、ナデプロの新人三人の様子を見守ってるのよ。
・・・見守り方は様々だけど?(爆笑)。

巻末についていたボーナスっぽい読み切り。
「もしも樋口が普通のマネージャーだったら・・・」は人見さんと同意見です(笑)。
始めは新鮮でよかったけど、途中から読むに耐えなくなったというか(笑)。
でも、いい。いいよ、これ。レアだね(真顔)。
荷物が多い所為で鞄のベルトを両肩に掛けてる樋口さんなんて、今後いつみられるか(笑)。
しかも、 和 ん で る し。現場で。
「仕方ないなァ」なんて菩薩な笑顔でいっちゃてるし(ひえええ)。

本編に戻って、色々と思うことはあるけど、例の如く書き切れないから端折れ、俺(笑)。
樋口さん、お酒呑むんだ。しかも生中。
そんでもって呑みながら煙草吸うんだ。
・・・アタシ煙草ダメだからなあ・・・一緒にお酒呑めないかも・・・(涙)。←そこが問題らしい。
第二巻、八十科さんと樋口さんが如何に仲が睦まじいかが伺えて、
それだけで満足♡(ふんっ!)←鼻息荒い。
何かこう・・・ねvv
樋口さんは、八十科っちの前ではホント素顔だな~って。
そんでもって八十科さん、ナイス・ツッコミb
でも、この巻はホンマに樋口さんくぁわゆいよ!!
あと、ラビリンスのKATSUYAとKAZUMIコンビが好きな人にも美味しい話がありましたね(笑)。
こっちも可愛いよ、二人とも(微笑まし)。
甲斐くんの毒気は磨きがかかってて、天井知らず(笑)。
因みに樋口さんが仕掛けるナデプロのとあるものは底辺知らず(笑)。

人が居ないところで読むのが絶対条件です。
じゃないと、おもいっきり楽しめないね!
噴出したりするのを我慢すると、この漫画は面白みが半減すると思うから。
←電車で読んで後悔した人。


出ている所は出ているらしい、幸村です。

「ナデプロ!!」コミックス第二巻のおはなし。
氷堂先生のサイトで見かけました。
俺の地元の本屋さん、未だ連絡Nothing。
・・・予想としては、弥生に入った頃合ではないかと。
五日までには読みたいのですが・・・!
だって感想書けないじゃん!!!

27日発売なら23日に既にコミックスが出ていても「ほぼ同時」発売に変わりはないと思いますが。
大体でいいんで、発売の数字があると、発売を待つにしても日付をカウントダウンできるから、楽しみも増すんだけどなあ・・・。
二月末日ってことは、末日なのかなあ?
まあ、気長に待ちましょうかね!

因みに、氷堂先生のサイトはこちら↓↓↓
http://edenthedoors.com/



おはようございます。こんにちは。こんばんは。
鍛えます、鍛えますよー、鍛えますとも、そりゃもうガンガン鍛えますとも幸村です。

四月から始まる仕事に向けて、週一で講習会が開かれている。
参加者は皆、未経験。
でも、理事長始め現場の皆さんの心意気は「自分たちが、仲良が良くて楽しくて仕方が無いってのが伝わるようにしようね」とのことなので、同種の世界と比べるようなものではないのかもしれない。
先ずは、気楽に。そんな感じの空気かな。
未経験の人を捕まえて「プロ並に御願います」なんて誰も言わないし、誰も期待はしてくれない。
でも、やるからには突き詰めたい。
自分が目指すものと遠からず近からずの距離にある仕事だし、この先どこに繋がっていくのかは分からないけど、自分にとって言えばやりがいがありそう。
始まってないから未だ何も分からないけどね。
そうだなあ・・・集まった人達とはとても相性が良いかなって思う。
楽しいスタートが切れるとイイナ。

とか言ってますけど奥さん。
幸村はこの講習会で、この仕事に於いても目標としている職業に於いても致命的な欠陥を持っています。

そ☆れ☆は☆

舌の筋力が無さ過ぎること―――っ!!!
講習終了後の相談の結果、先天的の可能性が大きいことが判明・・・(涙)。

でもねっ、でもねっ!!!
「舌なんて筋肉の塊なんだから、鍛えれば大丈夫」って言って下さったの、先生が。
でもねっ、でもねっ!!!
「貴女は今、一般に他の人たちが自然に出来ることが出来ない状態。それが出来ないことは何も問題では無いんだよ?でも、貴女がその仕事を目指す以上は致命的です。スタートラインに立った時点で、他の人たちと格段に差が開いているから。これから、その仕事を目指す以上、すっごく沢山の壁があると思う。ものすごく苦労すると思う」
とも言われました、先生に。(言い方違うけど、まとめればこんな感じ)

多分、アタシが夢見ている仕事に対して「なれればいいな~」てな気持ちでいたなら、この時点ですんごく落ち込んだと思うのね。
でもさ、そうやって自分にハンデがあるって突きつけられて突き飛ばされても、全然怖くなかった。

「だったら、鍛えればいい話じゃん」って。

だって、それしか解決方法が無い訳で。
目指す場所はもうはっきりしてるんだもの。
そこへ辿り着く為には避けては通れない道なんだもん、やるしかないよね。

今回のことで、すごく思ったのはね、「何かを得ようとしている人間は強いんだな」ってこと。
今まで自分はこんなこと思ったことなかったもんなあ。
「へー」とか「ふーん」とか思って、途中でやめることが多かった。
実際、これまでの人生で何かをやり遂げたことって一つもないんだよね。
今持ってる夢以外、自分から「これをしたい!」って思うこともなかったし。
周囲の顔色伺って物事を選んできたんで、やり遂げるってことに意味は感じてなかった。
負けん気とかも知らないままだったんだけどね~。
こればっかりは、負けたくないって思う。齢○○にして始めて火がついた幸村の負けず嫌い(笑)。

誰でもそうだと思うけど、本当にやりたいこと、なりたいものの為には、苦労も何も感じないんじゃないかな。
アタシの場合、半時間でも一時間でも舌の訓練するの全然苦しくないもん。
・・・痛いけどね(苦笑)。ものすっごい痛いけどね・・・。
でも、毎日やってもすんごい楽しい。
逆に、舌を鍛えないとアタシに明日はないとさえ思えてくる・・・。
苦労っていうより、恐怖の方が正しいかもしれないよ(笑)。

目指すものがあるってのは、心強いです。



おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今更だけど!幸村です。

「ウンポコ」Vol.12を買いました。昨日。
12月に発売されたやつです。次号は3月発売なのに(もう来月新しいのが出るよ)。
可愛らしい(?)樋口が目印という、しかも「ナデプロ!!」巻頭カラーという、更に「ナデプロ!!」二本立てという「ウンポコ」Vol.12を。
そしたらカラーでキタよ。アップのカッチョイイ樋口ちゃんがあああああああ!!!
てか本編最後でやばいことなってるしいいいいいい!!!!
倒れてるううううう!!!
あの樋口さんがあんな風になるなんてえええええ!!!
どうしたのおおおおおおお!!!!
(何とはなく、語尾を「あいうえお」にしてみました)
アタシ、やっぱり好きキャラがヤバイ状態やの状況になってるのがストライク萌ゾーンらしいです。
そのまま八十科さんに美味しく頂かれても構わないんじゃないかなーなんて思ったりしm(殴)
だって、だって・・・
「龍・・・・・・?」という八十科さんの声が響く部屋に、書類の上に倒れこんだ樋口マネージャー。
若干開いた口に、頬に浮かんだ汗・・・。ぬおおおおおお((震))
この(幸村にとっては超絶萌でヤバヤバな)樋口さんまでが、二月下旬に発売されるコミックス第二巻ですかね!
ああ・・・二月の末からは暫く「ナデプロ!!」漬になりそう・・・(むふふ)。

ちょっと・・・「キミはペットばとん」を樋口マネージャーでもやってみようかな(笑)。
あ、ゆららさんから「キミはペットばとん」を柊恵一で戴きましたので、恵一でも挑戦してみます!!
そして樋口龍でもやってみます(物好きなもんで・・・)。

他は氷堂先生からのメッセージに描かれていた、例の如くマイクを持つ小指が立ってる樋口さんがカッコいい・・・。←本編に出た樋口さんは、ラストの倒れた画以外はラフ画だけだったのでモノ足りなくて・・・。
あ、樋口さんと八十科さんのキャラソン、着うたになってるらしいですよ・・・!!!
欲しい・・・!欲しいよ!!!!でもパケット使い放題じゃないから着うたなんてダウンロード出来ないよ・・・(泣)。



おっはー(古いとか言わない!)、幸村で御座候。

昨日の夜、萬斎さんにトキメキはっぴー(「マイメロ」の美紀ちゃんポエム風に読むと尚良し)。
第一回、第二回より、断然若くなってる萬斎さん。
撮影が始まって時間が経過すると共に、目に見えて顔つきが変わる萬斎さん。
「陰陽師」然り、「陰陽師Ⅱ」然り。
昨夜の倉田殿、めっちゃ若かったデス。そして何たる色男・・・!
あんなセリフが似合ってしまうのも、萬斎さんだからよね。
昨夜はねー、萬斎さんのあれこれにアタシのはあとはズッキューン!(促音つきがミソ)でした。45分間。
眼にいっぱいの涙を溜めてたあのカット!痺れました。
舞う様な殺陣。
欄干に掛けた足・・・!!!白っっ!!しかも大分足見えてる・・・!!!
父様(ととさま)が隣でいながら、昨夜はキャーキャー言いました。小声で。
そして倉田殿のすっ呆けたキャラ・・・いいよ。すんごくイイよ(T vT).:+"*:.
美人を眼にして口開けてるとか可愛い・・・。
「旦那、惚れてましたね?」って言われて戸惑ってるのも可愛い・・・。

でも、やっぱり何より 息声 ね。
晴明様でもそうやったけど、萬斎さんの 息声 ね。
ああ・・・ダメ・・・溶ける・・・。

「大丈夫。私は、不死身だ」

とかね。これは息声じゃなかったけど。
言い方がめちゃめちゃアタシのツボでした。倉田殿に、アタシも言われてみたい。
そしてお喜代さんみたいに倉田殿の肩に凭れ掛かりたい・・・。
天狗さんになったらすんごい変わるよねー。
あれは最早キザDAYO!←マユリ様がラップしてるみたいな表記だと思えるのはアタシだけ?
でもすんごいサマになってるヨ。
あかんー・・・。素敵過ぎるー。そしてまだまだ萬斎さん若いー。此処へ来て寧ろ若返ってるー。

ただ、父様(ととさま)と言ってたんですが何故に新撰組が「悪」扱いなのでしょう。
第一話では、宗房が天狗になる決意は描かれていたけれど、新撰組が「悪」となるような描写はなかったので疑問です。
倉田殿が桂さんと仲良いからそういうことになってるのかしら。



おはようございます。こんにちは。こんばんは。
聴いてます、幸村です。

今日一日は、少しのんびり。
で、「ナデプロ!!」のインターネットラジオを聴いてます。
てか、四葉銀行って、五十周年なんだ(笑)。
「この番組は、御存知でしょうが50周年・四葉銀行の提供で、お送りします」
って。すごいウケタ(笑)

これ聴いて、樋口さんがゲストやった回を聞き逃した後悔の念が募るばかり・・・。
てか、作品のキャラでラジオが構成されてる番組って初めて聴いた(あんぐり)。
「テニスの王子様」も「少年陰陽師」も、ラジオは役者さんの素やったし。
こばとちゃんと、KATSUYAとKAZUMIが喋ってる~(爆)泰くんが時々八十科さんになってるし。
樋口マネージャー・・・どんな話したんだろう・・・。
15分くらいとは言えすごいよね、これは(笑)。あとの15分は、役者さんのトークです。

うわーーーーん!!!樋口さんの聴きたかったああああああ(泣)!!!


「ナデプロ!!」インターネットラジオはこちらから。
インターネットラジオステーション<音泉> 番組表月曜日に載ってます。
http://www.onsen.ag/



おはようございます。こんにちは。こんばんは。
どちらもバッチリ見ましたヨ、幸村です。

「相棒」と「鞍馬天狗」。
同じ曜日で、しかも同時刻とかだったらアタシどうしようってずっと不安がっていましたが、
曜日も時間も違ったので一安心。
・・・だってまだ録画デッキが壊れたまんまなんだモン。

「相棒」は、何と言いますかこう・・・描写に力をいれてらっしゃるなあと感じました。
第一回目は、右京さんと亀山くんの出番が余り見られなくて残念だったかと(結局そこが大事)。
検問を設ける際の右京さんの頭の回転の速さに、惚れ直しました(笑)。
ええ、そうですとも。
アタシは単純さ。
母親には評判が悪かったです。
序盤の展開からでは、話が見え辛いこともあったのかしら。
アタシは、兎に角右京さんと亀山くんが出ていれば満足ですので(笑)。
でも、元旦SPのカシオペア号の話の方が、アタシも好きかな。


「鞍馬天狗」は、萬斎さんにズキューン!でした。
久しぶりにみる彼は、4、5年前と変わらず、「陰陽師」の晴明様とも変わらず、
やっぱり色っぽい・・・。←ここ。
・・・画面にいるのは宗房の筈なのに、どうしても晴明様に見えます(困)。
晴明様としてみてしまったりします((困))。
だって、桂さんと二人で酒を酌み交わしていたもの。
萬斎さんが、男二人で酒を呑むってのは晴明様と博雅様の構図でしかなくて・・・。
「・・・何か違う(特に相方)・・・」と思ってしまった(笑)。

一話を費やして宗房が天狗を名乗るまでを丁寧に描いていたので話はわかりやすかったです。
でも、ワンカットごと間延びしていたかなあ・・・と思ったり。
テンポが速くないから余計かもしれないけど・・・。
私には「その部分はなくても構わないんじゃ・・・」と思うカットがいくつかあったので、そう感じただけかもしれません。

ああしかし・・・桂の小五郎さんが石原さんだったのは、だいぶ衝撃でした。
「るろうに剣心」の桂さんのイメージが大きいので、何か印象が違った・・・。



・・・って、呑気に日記書いてる場合じゃねえんだよな、俺。
半時間もすれば試験ですよ(おおう・・・)。
どうしよう・・・手塚ず・・・じゃなくて手付かずDA☆
取り敢えず、帰宅してからゆっくりネットが出来ると思うので、それを楽しみに頑張ってきます~。
これさえ乗り切れば・・・!あとは来週の試験だけ(まだある)
あと、他にも色々あったりなかったり・・・。
兎も角、今日を乗り切ろう!


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
冬にキタ―――!幸村です。

「ナデプロ!!」ドラマCDシリーズ。
「続・近況報告 ナデプロ!!」が、二月二十七日に発売ッ!

キタキタキタ~!!
樋口マネージャーっっ!!!
ちゃっかり襷(たすき)に「俺が主役!」とか書いてるし(笑)。
2007年を振り返る感じの内容なのかなあ?

ドラマCDの発売も然ることながら、二月末には何と!!
コミックス第二巻が発売されるらしいですよ、御姐さん!!!あ、そこのお兄さんも!!
幸村は「ウンポコ」を購読していないので、本誌の「ナデプロ!!」がどういう展開になっているのか全く知りません。
でも、十二月に発売されたらしい樋口マネージャーが表紙を飾っているらしい号は、買いたいと思ってます。
・・・未だ買えてないけど・・・。
それに、付録でシールがついているとか聞きました。
樋口マネージャーのシール・・・!!!
しかも、表紙を占拠(?)した樋口っちゃんは、可愛らしい・・・とか・・・(想像に難い・・・)。

最寄の書店、「ウンポコ」常設してたかなあ・・・。
取敢えず、時間が出来たら見に行ってみたい所存で御座候。

かなりテンション上がってきましたヨ。
樋口サン・・・!!!
樋口さんが帰ってきてくれる・・・!!!
頼むから沢山喋ってくれ!アンタが主役なんだから!!
いや、だってホラ。兄貴のキャラって無口な殿方が多いから・・・。
樋口さんも、主役なのにあんまり喋らないCDとかあるし・・・。

お帰り、樋口マネージャ~♪
来月は、月末の発売日を楽しみに俺は生きる!!
今月は、末に逢える生兄貴に心をときめかせて生きる!!

やっぱり締めはこの言葉でしょ?
頑張れ、俺!(笑)


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
キタ!キタ!!キタ!!!幸村です。

NHK木曜時代劇!
「鞍馬天狗」だあ~><

長かった。
長かったんよ。
待ってましたよ~!!!
萬斎さんをリアルタイムで観られるのは「陰陽師Ⅱ」以来です。
いつ・・・?
「踊る大捜査線2」と同時期やったから・・・4、5年前やんね。
最近どうしてらっしゃるのだろうかと常々気になってました~。
や~んvv
これで今冬木曜は萬斎さんDAYです。
うっふっふ・・・(怪)



おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今年の抱負は・・・幸村です。

冷静でいて、常に動。

これでいきましょう。
昨日も言いましたが、ベースは白、メインは紅。
無論「憧れる暇があるなら見習え」も忘れずに。

毎年恒例の、元日ケンタ(某フライドチキン)も過ごしましたし、
今年も張り切ってまいりましょう。
・・・元旦にフライドチキンを食べないと落ち着かないんですよ、アタシ(笑)。
鶏肉大好きなのですな。


今年一年、皆様に幸せが溢れますように。

幸村玖月


物が増えれば増えるほど、喪失感が増すんです。

気分が優れない時、優しくされると「ありがとう」って素直に思う。
でも、その時に何か欲しいものあったら買ってあげるよ、とか言われると、
言い様もないくらいに悲しくなるの。

それは、「相手がアタシを物で励まそうとしているんだろう」なんて思う訳でも、
「欲求を満たせば気持ちが良くなるから、一番手っ取り早いんだ」とか、そういう風に思う訳でもないんだよ。
ただ自分は、モノを得ることに悲さを感じる瞬間がとても多いだけ。
必要か不必要かで考えれば、不必要である場合が大半だったりする。
人間が生きる上で本当に必要なものなんて高が知れてるって、ずっと前にも同じような話をしたけれど。
買った時は、「新しいもの」に喜べるけど、その感情は長続きしないから、時間が経つとまた元に戻ってしまう。
結局、一時凌ぎでしかないんじゃないか。
じゃあ、アタシは何の為にモノを手に入れるんだろうって、思ったりね。
どうせ、いつかは手放すものなのに。

だから、アタシは「買い物」って好きじゃない。
人混みも苦手だし。
商品が溢れるところにいると、思うことが多すぎて吐き気がすることだってある。
「可愛いな」とか「お洒落だな」とか、感化される部分も沢山あるけどね。
それでも、どうしたって悲しくなるから、自分からは出掛けない。
必要に迫られていれば、話は別だけども。

だから、服を買うとか、鞄を買うとか、その類のお出掛けって、滅多にない。
・・・兄貴の出演した作品を買いに行くことはあるけど、そういう買い物じゃなくてさ。
服を買うために出掛けたことって、数える程もない。
自分から買いに行くことってないなあ・・・。
お洒落に興味がないわけでは無いのだけれど。
でも、カフェで時間を潰してる時に外を見てると、いつも思うよ。
「見てくれを繕ったって、一定の部分でしか意味は成さないのに」って。
自分も他人も、何がしたいのかなって。
その「一定部分」が、人間が生きていくにはとても重要なのかもしれないけど。
なんか、空しい。


気に入りのカフェで、気に入りの席に就く。
いつものフレイバーを頼んで、腕時計を外す。
あとは、気が済むまで何時間でもそこでぼーっとするの。
心が歩けるようになるまで座ってる。
その間は、外を歩く人をずっと見てるんだけど、いつも痛い程思うのは
「皆、目的があって歩いてるわけじゃなさそうだな・・・」ってこと。
そこで見るのは、モールや駅を横切る人たちなんだけど。
モールに出入りする人たちも、何か目的があってそこに行くようには見えないし、
駅を通る人たちも、目的地に何かを求めているようには見えない。
それでも女の子はお洒落に余念がない様子だし、男性はピシッとスーツを着ていたりするのね。
そのアンバランスって、やけに現実の味がする。
旨くはないけど不味くもない。記憶には残らないことが多いもの。
見てると楽しいけど、それがこの世界の多数を占めるんだろうって思うと、ゾッとする。
きっと、自分だって店を出ればその中の一匹でしかないだろうけど。

生きるか死ぬかの世界でしょ。
世界は二択で出来ているんだって話、前にもしたけど、
死にたくないなら生きるしかないじゃん。
何度も言って来たけど、幸村には死ぬ覚悟がないから、生きるしかない。
でも、生きることも生きていくことも、すごく大変なんだよね。
そこにも覚悟は必要で、それが無いとやっぱり苦しい。
それは、ただただ単純に経済的や精神的な問題もあったりするけど。

そこまでして生きなきゃいけないなんて、一体何の為なんだろうってついつい思う。
死にたいとは思わないけど、死ねたら楽だろうなとは思ってる。
でも、命を絶ったところで何かが解決するわけでもないんだし、中途半端な自分で幕を下ろすことを考えると、不名誉極まり無いなってアタシは思うから。
「生まれてきたことに意味も理由も無いからこそ、その無意味な自分に価値を見出す為に生きていく」んだろうって、
中学の時に無理矢理答えを出したけど、それが本当に自分にとって一番の答えなのかは未だ分からない。
解決しないことで悩むのは不毛だって言われて、そうだよなって思った筈なのに、やっぱり考えてしまう。
これまでの人生、小さい頃から死ぬことを意識し続けてきて、一体何を得たのかって言われても、
馬鹿馬鹿しくなるだけなんだけど。
こんなに頭を抱え続けても、何も糸口は見えてこないまま。

カフェで他人を見て冷めてる間でも、電車に乗ってる間でも、
いつだって、何処にいたって思うのは、いつかは死ぬってことともう一つ。
アタシは何をしてるんだろうってこと。
何か一つに必死になってきたわけでも、自負を負える程の何かを身につけてきたわけでもない。
特技なんて、真面目くさった話をする折に挙がるものも無いし。
おふざけで取り挙げる特技であれば、幾らもあるけど。
学内で勉強に励んでる人なり、社会で働いてる人なり、自分と似たり寄ったりの年齢の人たちを見てると、
ただ純粋に「すごいね」って思う。
でも、それ以上でもそれ以下でも、他に浮かぶ感情って無い。
自分は何をしてるのかなって、馬鹿馬鹿しくなるだけ。
あとは、自分には何が出来るんだろうってこと。

甘えてるだけなんだろうけど。

アタシには何が出来るのかなって考えても、
それだって答えは出ないまま。

・・・限がないからもうよそう。
ありきたりの自問もいいとこだし・・・。

この数年間の苦渋が、いつか何かの役に立つと思わないと、やってやれない。
あとどれだけ続くかも分かんないしな・・・。
早く治るといいんだけどなあ。

おはようございます。こんにちは。こんばんは。
即行、郵便局へ行かねば!幸村です。

「ナデプロ!!」のグッズ販売が始まりましたヨ☆
公式サイトのみでの、通信販売ですが。
しかも、樋口マネージャーとロミオだけ(笑)。

なんか、この辺がナデプロらしいよね(笑)。
詳しくは、ナデプロ公式サイトへどうぞ。
右プラグインに、ナデプロのバナーがあります故。

通信販売って、サイト上での登録が多いから、極力利用してないんだけど、
今回のナデプロに関しては、郵便振替なんで、安心感も大きいかなって。
・・・個人的な偏見ですけどね(苦笑)。
樋口っちゃんの液晶・眼鏡拭きストラップ、すごく可愛いし500円って御手頃♪
・・・単価でみると何となく高いきがするけど、送料も入ってるんでしょうね、多分。

新しい携帯電話(うさみみぴんく、千本桜花桃色)にしてから、
色の合うストラップがなかったんですけど、
樋口マネージャーの携帯クリーナー、花桃色だから合いそうで(笑)。
そんな理由もあって、買う気満々な幸村でした。

おはようございます。こんにちは。こんばんは。
二月に出るのね~、幸村です。

調子はまあまあ、戻ってきました。
あとは、声が元通り出せるようになるのを待つばかり。
・・・結局、先週から約二週間、発声が出来ず。
復活したら、取り戻さねば!!


もう随分前に発表されていましたが、書くのを忘れていました・・・。
「ナデプロ!!」は、ドラマCDがまだまだ続くのだろうな、
なんて思ってましたが、こんなに早く発売されることになるとは(笑)。
来年の二月だったかな?
気になった方は、リンクから公式サイトへGO!

今回はいっしーやこばとちゃんが出てきていないようですな。
その代わり、石橋くんや堀口社長が出てくれるようで。

早く聴きたいなあ!


樋口受の18禁を少し書いていると、以前御伝えしましたが。
(小声で)・・・樋口さんってさ、やっぱり色っぽいよね?
小声にしても、地獄耳な樋口イヤーには聞こえてしまうのだろうけれど(笑)。

何だか、こう・・・、ドキドキするなあ。
普段が勝気な人だから、いざ受となると可愛く感じてしまったり。
八十科さんは、何をするにしても、樋口さんに対しては容赦が無いと思います。
そこにちゃっかり、甲斐くんが参加していたりする・・・と尚良し(笑)。
今書いているのは二人だけの話だけど。
いつか三人の話も書いてみたいな。

R指定もので活用できそうなモノが、ナデプロ内には溢れているので(笑)、
多分、そういうものの話は、前後のエピソードが浮かべばいくらでも書けるんじゃないかと。
ただ、そのエピソードが難しいんですけど・・・。
頑張りマス!


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
話が・・・、幸村です。

凄過ぎ・・・(笑)。
オリジナルのキャラが、あまりにキャラ立ちし過ぎてる(笑)。
友人・イヨと固め始めた「ナデプロ!!」小説設定。
なんだかすごいことになってますよ(笑)。

そのオリキャラだけで、樋口と八十科を振り回すサイドストーリーが出来上がります。
・・・彼女はもう、樋口にも八十科にも止められないな(笑)。

そんな感じで。

この週末は、小説に専念出来るとイイナ。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
それはきっと、命をも繋ぎとめる力を持つもの、幸村です。

声に限らず、心のガードをするりと入ってくるものは、
そんな力を持っていると思います。
これまでの人生振り返ると、すごく思う・・・。


あーん、兄様~・・・。
・・・何だか最近、矢鱈めったら兄様が恋しい・・・。
兄様に限らず、兄貴の声が恋しい・・・。
秋だから、何となく心細い毎日なのかしら。
八月あたりで夏が好き!とか言ってましたが、
こうして秋を迎えると、秋もやっぱり良いなあって思う。

心が、他の季節よりも繊細になってる感じがするな。

兄貴の声は、心が繊細になりがちな秋から冬の、寒い季節が似合うと思います。
冷えた指先を包み込んでくれるような、温かい印象があるから。
心細い気持ちを、落ち着かせてくれたりするし。


秋だから、というわけでもないと思いますが。
ここ数日、置鮎の兄貴と甲斐田姐さんの声を聴くと、
訳も分からず胸がキュッとなって、泣いてしまうのですな。
・・・電車の中とか、泣かないように気をつけないと大変・・・。

いつであれ感傷的になりがちな幸村ですが、秋が来るとそれに拍車がかかるらしい。
そうするとね、普段の何気ないことを、酷く客観的に見てしまったりする。
・・・心が筒抜けになったようで、あんまりいい気分ではありません。

そんな時に顕著だったりするのは・・・。
兄貴と姐さんの声が、不意に琴線に触れること。
多分、涙もろくなるのはその所為。

何だろう?
どうしてなのかは分からないけど。

こうして心に触れてくれる彼等の声が、
どれだけ自分を救ってくれていることか。
その瞬間瞬間で、自分の支えになってくれた人は何人もいる。
いつだって、励ましてもらったり、生きる気力を与えてもらったり・・・。
感謝は絶えないけど、同時にどうしても「自分は何をしてるんだ」って思ってしまう。

今で言えば置鮎の兄貴と甲斐田姐さんにいつだって癒してもらってる反面、
自分はそれだけなのかなって、少し苦い思いを覚えてる。

でもいつか、自分も誰かの力になれるといい。
今はまだまだ、与えてもらってばかりだけど。

どういう形であれ、一人にでも大多数にでも、誰かの心に沁み込むような、
自然な何かを届けてあげられるといい。
その為にはやっぱり、毎日をしっかり生きることが大切なのかなあって。
自分の人生を蔑ろにする奴が、誰かに何かを届けることなんてきっと出来ないもの。

兄貴や姐さんの声が自分の心に触れる度、そんな事を考える。


兄貴と姐さんに逢えたなら、
「いつも助けてくれてありがとう」って伝えたい。
ありきたりかもしれないけど、
どんなに沢山言葉を並べるより、自分の気持ちを表してくれると思うから。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今気づいた、幸村です。

「ナデプロ!!」は、樋口マネージャーと八十科デスク。
この二人、同い年・・・。

だって樋口さんは、
12.25生まれの27歳。
八十科さんは、
04.01生まれの26歳。

ほらね?
同級じゃないですか、これ。

だって法律上か何かでそういう決まりがあった気がするよ・・・。
四月一日生まれは、その前年度の人間と同い年扱いにして、
二日生まれの人から、学年が変わる・・・とか・・・。
誕生日の迎え方というか、満年齢の数え方によるものだけど、
つまりはこの二人は同期ってことだよ・・・ね・・・?


え?何でそんな細かいところにひかかってんのかって?
・・・小説をね、書いているからなんですな(笑)。
単発とか連載とか、有り様はまだまだ考察中。
取敢えず、書くだけ書いてみようと思ってキーボードを叩き始めた訳ですが。

・・・むずかC・・・(テンションの低い芥川慈郎?)

業界が舞台だけに、分からないことが沢山あって苦戦中。
仕事の現場の感じとか、作業内容とか(苦笑)。
大まかにしていこうかなあ・・・。
あ!
そう言えば裏にも挑戦中(笑)。
多分、「ナデプロ!!」小説カテゴリは、基本R18だな。
一括しちゃえば、書き易いと思うし。
・・・初めての裏物だから、制限がどの程度が妥当かよくわからないし、
間違いが起こらない為には指定しておく方が宜しいかと。

でも、このメイン二人が同期って設定は、かなり助かる!!
自分の中では、イメージとして同級で同期があったから、
歳が違ったらどうしようって、内容の変更にちょっと困った(笑)。
よくよく考えれば同い年か・・・。
マジ助かった(笑)。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
はあ・・・、幸村です。

毎日思うこと。

置鮎の  兄貴は何故に  斯様な声が  出るのだろう (字余り)。
甲斐田姐さん然り。(「詠み人知らず」的な・・・/笑)

みたいな・・・。
何故にってあんた、
そりゃそういう声の出る骨格やら体格やら声帯やらなんやけどさ。

何でアタシはそういう声が出んのかなあって悲しくなって・・・。
泣いたりする(苦笑)。

ええっっ?!
おかしいかなあ?!
あー・・・。泣くんはいきすぎかなあ(苦笑)。

でもな、ホンマに思うで。
「何でアタシはこんな風に低い声が出んのやろ」って。
頑張って練習してるけど、
最近、益々低い音が出るようになったけど、
やっぱり男声には及ばんねんな。
だから、すんごい悔しいん。

「何で兄貴はこういう声が出せるんやー!!」

って、一人でキレたりする(笑)。
そりゃまあ、20年近くもプロやってるんやから、
そういう声を出す為の訓練を20年近く若しくはそれ以上、
積んで来たんやろうけど。

やっぱり、研鑽の賜物かなあ・・・。
アタシも、20年とか練習したら、それなりの声出せるようになるんかなあ・・・。

声変わりせんくて嫌やな~って思ってきて、
四年前に「それやったら練習して出せるようになったるわ」思って、
今日まで来たわけやけど。

長いなあ。

ほんまに長いわなあ・・・。
今更になって思う、今日この頃(笑)。
いつになったらあんな低い声出るようになるんやろ(><)
生物学上の限界って、やっぱりあるやろうから、
ある程度以上は低くならんやろけどさ。
そういうのも越えてしまえたら、すごいよな!
人間の可能性を開拓するようなもんやでー(笑)。

別に、
悔しいんは兄貴の声とか甲斐田姐さんの声を聴いた時だけちゃうんやけど。
自分以外の人に対して、「あ、この人のこれ良いな」とか「すごいな」って思った瞬間、
「何でアタシ出来んのよ」って思う(苦笑)。
それは、自分がすごい大事にしてる分野でのみなんやけど。
勉強とかで思ったことないしなあ・・・。別に他の人がどうでも興味ないんやけど。

負けず嫌いとか言うんかなあ。そういうの。
勉強に関して「負けたくない!」とか「悔しい!」とか、
思ったことも感じたこともないし、この数年前まで、
悔しい
って感覚を、知らんかってん。アタシは。
負けるとか勝つとか、興味なかったんね。
比較することに興味なかったしなあ。

でも、声に関しては、悔しいとかの次元ちゃうみたい。
これはもう・・・(笑)。

だから、兄貴の声とか甲斐田姐さんの声を聴く度に、
「すごいええ声~vv」って癒されるんと、
「アタシ何で出来やんの!っていうか、何で兄貴は出来るん?!」って
自分が情けななったり腹立ったりするんと、
二種類くらいの思いが(笑)。


友達には、軽く笑われた(笑)。
「いやいやいやいや・・・」みたいな(笑)。
多分、それが極当たり前の反応やと思うから、別に傷つくこともないんやけどさ。

はあー・・・。
アタシは何故にこうも極端なんやろー(泣)。
よう言われるー(笑)。し、よう思うー(笑)。

まあ、そんなこんなで出来上がるものもあるんかなあと。
多分、何事も出発点は、「あんな風になりたい」っていう憧れで、
成長する期間は「なんで?」とか「もっと!」とかそういう思いちゃうかなあ。
終着点は、「死」やから、
あとはもう、人生の間ずーっと、成長する為の期間かなあって。

諦めるとか打算するとか、そういうのは論外ね。今の話の中ではね。


まあ、これからですよ。何事も。
人生、まだまだ・・・だと思うので・・・。
取敢えずは、出来ることをやっていこうかなと。
色々、御勉強~。

練習~(笑)。
兎に角練習~(笑)。

多分、声に関するこの執着がある限り、
幸村の中から、兄貴や姐さんへの悔しさは消えないと思う(笑)。


・・・あれ?
いつの間にやら共通語に・・・。
こういうのって、文章を書く際の気分によるから、
読み手さんには読みにくいかもしれない(苦笑)。

いつもこういう文章を読んでくださって、本当にありがとうございます~。
多謝、多謝~。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
そんな意味があったのね・・・、幸村です。

ウンポコ。

それはスペイン語で、
「少し」
という意味。

昨日のパーティで知った(笑)。


幸村が「BLEACH」「マイメロ」と並んで愛してやまない作品、
「ナデプロ!!」が連載されている雑誌は、
「ウンポコ」といいます(笑)。

これさ、ずっと不思議に思ってて(笑)。
「ウンポコって、何だろう・・・」
って、ずっと気になってたの。
一体何の意味なんだろうって。

すっごいすっきりしたよ。


因みに、「ウンポコ」のサイト。
っていうか、「ウンポコ」を刊行している新書館さんのサイト総合top
http://www.shinshokan.co.jp/


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
インターネットラジオって・・・、幸村です。

こういう仕組みなんだね・・・。
ってことは、以前の「ナデプロ!!」ラジオも聴けたかもしれない・・・(号泣)。
すっごいショックやー(>_<。)

偶然、「獏狩り」のインターネットラジオを聴くことに成功。
「ナデプロ!!」のラジオの時にも我慢強く聴き続ければ、
そのうちこばとちゃんの声と共に樋口マネージャーが現れたんだと知る・・・。
凹んだ・・・。

あと、「獏狩り」の2が発売中&3が発売決定ってのは、
さっき知った(爆)。
でも、朔夜の台詞の量が疑わしい~(苦笑)。
4ではスポットが朔夜に当るような印象を受けましたが。
兄貴があんまり喋ってないなら、買うのは躊躇われるのが俺の常(苦笑)。
石田の彰さんが2、3に出ているそうですよ~。←若干私信・・・?(笑)。


因みに、「獏狩り」公式サイト
http://www.evna.jp/bakugari/

インターネットラジオステーション<音泉>
http://www.onsen.ag/
音泉さんのサイト内金曜のカテゴリに「おっきー・シンディの獏狩りないと!」
があります。


「ずず黒い」という音の響き、樋口マネージャーに似合うと思った(笑)。
「うっすら黒い」っていうその意味とは全然合ってないけどね!
彼は最早「どす黒い」もんな(笑)。
あ~あー。
樋口さんとこばとちゃんの爆発トーク、聴きたかったな~(つ_ `。)゜。

・・・聴けたのだということが判明した途端、あり得ぬ程に悔しくなってきた(凹)。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
やっぱり話すと膨らむね!幸村です。

一日の八時間を電車移動に費やす日々が戻って一週間。
・・・腰がいてえよ・・・(苦笑)。

そう言えば、友人・イヨと共に話に花が咲いた樋口受小説ネタ会議(笑)。
これさ、やっぱり俺が書くべきなのかな?
・・・誰か樋口受サイトとか・・・作らないのかな・・・?
自分が第一人者になるべきなのかな・・・?

幾人かから、樋口受小説読んでみたいですという御言葉を戴き、
大変嬉しく思いつつ、ドキドキしていたり(笑)。
友人・イヨにも「くーちゃんの『ナデプロ!!』小説読んでみたい☆」と言ってもらえて、
心中に花吹雪が舞いに舞ったのですな、あの日(笑)。

それで、会議の結果も含め、往復八時間の電車通学の合間に、
授業の予習をしつつ、脳味噌が干からびそうになったら樋口受を考え(余計に干からびる)たりしてます。
兄様小説も、頑張りたいけどね!
白緋の邂逅を描いた小説とかも、頑張ってるんだけどね!!

今は、友人・彰との合作小説と、「ナデプロ!!」樋口受小説のネタを考えてます。
うおおー・・・。
電車内八時間があっと言う間に過ぎてしまうこの集中力!
・・・自分でも、ちょっと恐い(笑)。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。
見つけた!!けどもう閉鎖されるとのこと・・・幸村です。

再三言い続けてまいりました故、誠に面目ないと思いつつ、またも本日言ってみる・・・。
「ナデプロ!!」二次創作サイトさんが見当たらない・・・。

でも、実は先程一つ発見。
マジ嬉しいぜ!!
ですが、数日後には閉鎖なさるという御話です。
おおお・・・・(泣)。

樋口×甲斐だったけど、
何だかアタシが考える数ある樋口さんの一つと似ていたというか、
同じイメージも持てたので、とても嬉しかったのですが。

ハア・・・。
やっぱり自分で書かないとダメなのかなあ・・・。
しかも、樋口受ってさ、少数派らしい・・・んだよねえ・・・。
樋口さんはどう見ても受だと思うんだけどなあ・・・。

でもどんな話になるのだろう?(それを考えないとね・・・)
それに樋口さんって、どんな行動をとるのか読めなくて・・・(これも毎回言ってるね・・・)。
何?CD沿いで書くとか?
原作沿いで書くとか・・・?
・・・回想録とか・・・?

うう・・・。
書きたいでも書けない・・・この歯痒さ・・・。
何かないかなあ・・・樋口受で書けそうなもの。


プロフィール
HN:
幸村玖月
性別:
非公開
趣味:
ストレッチ。歌。シャドーイング。
自己紹介:
≪座右の銘≫
「憧れる暇があるなら見習え」
「どうせやるなら大胆に」

≪見習いたいひと≫
・及川光博
・野村萬斎
・ペ・ヨンジュン
・四代目猿之助

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