幸村が気侭に綴るblog。 及川光博氏のメッセージ性・自己実現への姿勢を見習う日々。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
はあ・・・、幸村です。
毎日思うこと。
置鮎の 兄貴は何故に 斯様な声が 出るのだろう (字余り)。
甲斐田姐さん然り。(「詠み人知らず」的な・・・/笑)
みたいな・・・。
何故にってあんた、
そりゃそういう声の出る骨格やら体格やら声帯やらなんやけどさ。
何でアタシはそういう声が出んのかなあって悲しくなって・・・。
泣いたりする(苦笑)。
ええっっ?!
おかしいかなあ?!
あー・・・。泣くんはいきすぎかなあ(苦笑)。
でもな、ホンマに思うで。
「何でアタシはこんな風に低い声が出んのやろ」って。
頑張って練習してるけど、
最近、益々低い音が出るようになったけど、
やっぱり男声には及ばんねんな。
だから、すんごい悔しいん。
「何で兄貴はこういう声が出せるんやー!!」
って、一人でキレたりする(笑)。
そりゃまあ、20年近くもプロやってるんやから、
そういう声を出す為の訓練を20年近く若しくはそれ以上、
積んで来たんやろうけど。
やっぱり、研鑽の賜物かなあ・・・。
アタシも、20年とか練習したら、それなりの声出せるようになるんかなあ・・・。
声変わりせんくて嫌やな~って思ってきて、
四年前に「それやったら練習して出せるようになったるわ」思って、
今日まで来たわけやけど。
長いなあ。
ほんまに長いわなあ・・・。
今更になって思う、今日この頃(笑)。
いつになったらあんな低い声出るようになるんやろ(><)
生物学上の限界って、やっぱりあるやろうから、
ある程度以上は低くならんやろけどさ。
そういうのも越えてしまえたら、すごいよな!
人間の可能性を開拓するようなもんやでー(笑)。
別に、
悔しいんは兄貴の声とか甲斐田姐さんの声を聴いた時だけちゃうんやけど。
自分以外の人に対して、「あ、この人のこれ良いな」とか「すごいな」って思った瞬間、
「何でアタシ出来んのよ」って思う(苦笑)。
それは、自分がすごい大事にしてる分野でのみなんやけど。
勉強とかで思ったことないしなあ・・・。別に他の人がどうでも興味ないんやけど。
負けず嫌いとか言うんかなあ。そういうの。
勉強に関して「負けたくない!」とか「悔しい!」とか、
思ったことも感じたこともないし、この数年前まで、
悔しい
って感覚を、知らんかってん。アタシは。
負けるとか勝つとか、興味なかったんね。
比較することに興味なかったしなあ。
でも、声に関しては、悔しいとかの次元ちゃうみたい。
これはもう・・・(笑)。
だから、兄貴の声とか甲斐田姐さんの声を聴く度に、
「すごいええ声~vv」って癒されるんと、
「アタシ何で出来やんの!っていうか、何で兄貴は出来るん?!」って
自分が情けななったり腹立ったりするんと、
二種類くらいの思いが(笑)。
友達には、軽く笑われた(笑)。
「いやいやいやいや・・・」みたいな(笑)。
多分、それが極当たり前の反応やと思うから、別に傷つくこともないんやけどさ。
はあー・・・。
アタシは何故にこうも極端なんやろー(泣)。
よう言われるー(笑)。し、よう思うー(笑)。
まあ、そんなこんなで出来上がるものもあるんかなあと。
多分、何事も出発点は、「あんな風になりたい」っていう憧れで、
成長する期間は「なんで?」とか「もっと!」とかそういう思いちゃうかなあ。
終着点は、「死」やから、
あとはもう、人生の間ずーっと、成長する為の期間かなあって。
諦めるとか打算するとか、そういうのは論外ね。今の話の中ではね。
まあ、これからですよ。何事も。
人生、まだまだ・・・だと思うので・・・。
取敢えずは、出来ることをやっていこうかなと。
色々、御勉強~。
練習~(笑)。
兎に角練習~(笑)。
多分、声に関するこの執着がある限り、
幸村の中から、兄貴や姐さんへの悔しさは消えないと思う(笑)。
・・・あれ?
いつの間にやら共通語に・・・。
こういうのって、文章を書く際の気分によるから、
読み手さんには読みにくいかもしれない(苦笑)。
いつもこういう文章を読んでくださって、本当にありがとうございます~。
多謝、多謝~。
はあ・・・、幸村です。
毎日思うこと。
置鮎の 兄貴は何故に 斯様な声が 出るのだろう (字余り)。
甲斐田姐さん然り。(「詠み人知らず」的な・・・/笑)
みたいな・・・。
何故にってあんた、
そりゃそういう声の出る骨格やら体格やら声帯やらなんやけどさ。
何でアタシはそういう声が出んのかなあって悲しくなって・・・。
泣いたりする(苦笑)。
ええっっ?!
おかしいかなあ?!
あー・・・。泣くんはいきすぎかなあ(苦笑)。
でもな、ホンマに思うで。
「何でアタシはこんな風に低い声が出んのやろ」って。
頑張って練習してるけど、
最近、益々低い音が出るようになったけど、
やっぱり男声には及ばんねんな。
だから、すんごい悔しいん。
「何で兄貴はこういう声が出せるんやー!!」
って、一人でキレたりする(笑)。
そりゃまあ、20年近くもプロやってるんやから、
そういう声を出す為の訓練を20年近く若しくはそれ以上、
積んで来たんやろうけど。
やっぱり、研鑽の賜物かなあ・・・。
アタシも、20年とか練習したら、それなりの声出せるようになるんかなあ・・・。
声変わりせんくて嫌やな~って思ってきて、
四年前に「それやったら練習して出せるようになったるわ」思って、
今日まで来たわけやけど。
長いなあ。
ほんまに長いわなあ・・・。
今更になって思う、今日この頃(笑)。
いつになったらあんな低い声出るようになるんやろ(><)
生物学上の限界って、やっぱりあるやろうから、
ある程度以上は低くならんやろけどさ。
そういうのも越えてしまえたら、すごいよな!
人間の可能性を開拓するようなもんやでー(笑)。
別に、
悔しいんは兄貴の声とか甲斐田姐さんの声を聴いた時だけちゃうんやけど。
自分以外の人に対して、「あ、この人のこれ良いな」とか「すごいな」って思った瞬間、
「何でアタシ出来んのよ」って思う(苦笑)。
それは、自分がすごい大事にしてる分野でのみなんやけど。
勉強とかで思ったことないしなあ・・・。別に他の人がどうでも興味ないんやけど。
負けず嫌いとか言うんかなあ。そういうの。
勉強に関して「負けたくない!」とか「悔しい!」とか、
思ったことも感じたこともないし、この数年前まで、
悔しい
って感覚を、知らんかってん。アタシは。
負けるとか勝つとか、興味なかったんね。
比較することに興味なかったしなあ。
でも、声に関しては、悔しいとかの次元ちゃうみたい。
これはもう・・・(笑)。
だから、兄貴の声とか甲斐田姐さんの声を聴く度に、
「すごいええ声~vv」って癒されるんと、
「アタシ何で出来やんの!っていうか、何で兄貴は出来るん?!」って
自分が情けななったり腹立ったりするんと、
二種類くらいの思いが(笑)。
友達には、軽く笑われた(笑)。
「いやいやいやいや・・・」みたいな(笑)。
多分、それが極当たり前の反応やと思うから、別に傷つくこともないんやけどさ。
はあー・・・。
アタシは何故にこうも極端なんやろー(泣)。
よう言われるー(笑)。し、よう思うー(笑)。
まあ、そんなこんなで出来上がるものもあるんかなあと。
多分、何事も出発点は、「あんな風になりたい」っていう憧れで、
成長する期間は「なんで?」とか「もっと!」とかそういう思いちゃうかなあ。
終着点は、「死」やから、
あとはもう、人生の間ずーっと、成長する為の期間かなあって。
諦めるとか打算するとか、そういうのは論外ね。今の話の中ではね。
まあ、これからですよ。何事も。
人生、まだまだ・・・だと思うので・・・。
取敢えずは、出来ることをやっていこうかなと。
色々、御勉強~。
練習~(笑)。
兎に角練習~(笑)。
多分、声に関するこの執着がある限り、
幸村の中から、兄貴や姐さんへの悔しさは消えないと思う(笑)。
・・・あれ?
いつの間にやら共通語に・・・。
こういうのって、文章を書く際の気分によるから、
読み手さんには読みにくいかもしれない(苦笑)。
いつもこういう文章を読んでくださって、本当にありがとうございます~。
多謝、多謝~。
プロフィール
HN:
幸村玖月
HP:
性別:
非公開
趣味:
ストレッチ。歌。シャドーイング。
自己紹介:
≪座右の銘≫
「憧れる暇があるなら見習え」
「どうせやるなら大胆に」
≪見習いたいひと≫
・及川光博
・野村萬斎
・ペ・ヨンジュン
・四代目猿之助
「憧れる暇があるなら見習え」
「どうせやるなら大胆に」
≪見習いたいひと≫
・及川光博
・野村萬斎
・ペ・ヨンジュン
・四代目猿之助
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2012年7月からがベイベー記事。
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