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  <title>幸村玖月の　「言葉と心は飾れない」</title>
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  <description>幸村が気侭に綴るblog。 及川光博氏のメッセージ性・自己実現への姿勢を見習う日々。</description>
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    <title>2019年の抱負</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
やっぱり消えた、幸村です。<br />
<br />
なんなんだろー！！<br />
気持ちこめて綴ってたのに消えたよー！！<br />
<br />
2019年ですって！<br />
平成最後の何々ってよく聞いた2018年の姿が見えなくなるその前にやってきた。<br />
入れ替わりうまいよなぁ。<br />
<br />
それはさておき。<br />
<br />
<br />
今年の抱負。<br />
年明け早々、<br />
みっちーの目に触れたであろうアンケートにあったみっちーからの逆質問「今年の抱負は？」に、<br />
「女を磨く」って明記しちゃったから、<br />
訂正不可だし後に引けないアタシです的な話でした。<br />
見た目も中身もな！！<br />
どーせやるならしっかり鍛えたるわ！！みたいな。<br />
<br />
<br />
あんじょうよろしゅう！！<br />
<br />
]]>
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    <pubDate>Mon, 14 Jan 2019 08:41:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2017年総括 (ちょっと早い)</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
また消えたよ、幸村です。<br />
<br />
更新するのに時間かかるな..！<br />
勝手に読み込みされると困る((( &acute;Д`:)))<br />
<br />
<br />
ともかく、<br />
今年はハッピーだらけだった！<br />
変化出来た自分もえらいけど、<br />
周りの方々の優しさや愛情には<br />
感謝しきれないな〜〜(*&acute;&forall;｀*)<br />
みんな、ほんとにありがとね！！<br />
<br />
ツアーも行きたいところ行けたし、<br />
ベイベー合宿も開催できたしw<br />
来年はもっと楽しもうぜ♪<br />
<br />
それにしても、<br />
今年のみっちーの側頭部よ。<br />
<br />
側頭部よ！<br />
側 &nbsp;頭 &nbsp;部 &nbsp;よ！！<br />
そ &nbsp;く &nbsp;と &nbsp;う &nbsp;ぶ &nbsp;よ &nbsp;！！<br />
<br />
そ！ &nbsp;く！ &nbsp;ｔ(寸断)<br />
<br />
<br />
おめでとう。<br />
殿堂入りだよ。<br />
みっちー側頭部2017。<br />
<br />
さあ、祝杯だ！！&larr;<br />
<br />
残りの日々もわくわくいっぱい(*&acute;Д｀*)<br />
ゆくくるで最高の年末年始にしましょう〜♪<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 14 Dec 2017 14:07:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[記事消えた。<br />
<br />
サクラダリセット後篇の感想つらつら綴っててのに。<br />
頑張ってチマチマ(正確にはイライラ)しながら、<br />
「キーボードじゃないってストレス..！！(;&acute;д｀)」<br />
て気持ちを抑えて頑張ってたのに。<br />
<br />
<br />
消えた。<br />
消えやがったこのやろう何やってんでありんすか( ；&forall;；)<br />
<br />
もういい。<br />
やっぱりPCでキーボードじゃないとヤだょぉおおかあさぁあん！<br />
<br />
<br />
久々に更新したのにこれってOrz<br />
どんまい、アタシ。<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 13:41:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>７月ちらほらまとめ。</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
あれこれあったョ、幸村です。<br />
<br />
<br />
書きたいことも書くべきことも。<br />
でもなんとなく、筆が進まずそのまま。<br />
<br />
<br />
大阪公演の覚書も中途半端なままだし。<br />
自分の中で、すごくいい具合に消化されてるから文字にする余力がないっていうかうんぬんかんぬん。<br />
２日目の出待ちの間に撮影した、劇場のエントランス。<br />
とってもいい感じだから載せようと思ってたのに、<br />
それも忘れてるしなあ。<br />
なんかタイミング逃しちゃったや。<br />
<br />
<br />
本日は、朝から素敵な出来事が重なって、とても良い１日でした♪<br />
お仕事でもいいことあったし！<br />
お昼ご飯盛り上がったし！<br />
串カツに焼き鳥に大判コロッケ。<br />
桃のコンポートにお煎餅に和菓子にコーヒー。<br />
ご飯に焼鮭乗せただけのお弁当(？)が、デラックス鮭弁になったYO！ハレルヤ！！<br />
ノンアルコールビールでもいいから、飲めるとよかったね～(笑)とか言いながら。<br />
素晴らしい夏休みの序盤でございました。<br />
<br />
‥や、お仕事に夏休みなんてないのだけれど。<br />
気分は夏休みだぜ。今から８月末までは、気分は夏休み。<br />
普段の倍働く時期なんだぜ。ありがとうございます(合掌)<br />
<br />
<br />
２５日(月)の朝。<br />
みっちーが夢に出てきた。すごい夢だった。<br />
勿体無くていつまでも寝ていたい夢だった。ありがとうございます。<br />
<br />
それにしても幸村さんよ。<br />
ワンマンショーの夢だったのは良いのだが、<br />
夢の中でも２列目って何？&larr;<br />
センターブロック・通路側だったのは良しとして、なんで夢の中なのに２列目？<br />
どうせなら最前列あたりいっとこうYO！<br />
<br />
アタシの前には座席がないパターンで<br />
「２列目じゃん‥！！すっげ！近っっ！！‥ていうか、前に人いない！<br />
　実質１列目！！？１列目！！最前列ぅぅぅぅぅううう！！」<br />
とかテンション上がってたけど、<br />
よくよく考えたら「実質」じゃなくてちゃんと最前列の夢見よう？ねえ？<br />
<br />
そんなこともありつつ(なんか微妙に現実的)。<br />
<br />
<br />
今日は、現代思想の臨時増刊を求めて書店へ。<br />
足を伸ばしてみたものの、取扱いなくて軽く凹んだり(笑)<br />
ポチッとする方が早そうだなあ。<br />
現物見てから買いたいんだけど～～。<br />
週末のお出掛けまで待つ‥のはツライょ。<br />
<br />
でもおかげで、色々お仕事で使えそうなもの買えた♪<br />
良いお買物！！<br />
<br />
<br />
あと、電波状態のせいで観られないNでHなK。<br />
あさいちのみっちー。<br />
仏のようなベイベー友達のお蔭で観られました。<br />
ありがたや‥深いトークを映像媒体で観られる日がこようとは！！<br />
なんて素敵なの！<br />
いのっち＆有働さんありがとう！！<br />
<br />
あと半分くらい残ってるから、ゆっくり出来る日に観る―♪<br />
<br />
<br />
２４日(日)は、初めてのジャンルのお芝居観に行った。<br />
打ち上げと言う名のお誕生日呑み会にも参加させて頂いた。<br />
皆さんと少しずつお話する機会を頂いた。き‥恐縮です‥！<br />
やっぱり座長は格が違うなあと。<br />
芝居もそうだけど、風格とか説得力とか。<br />
滲みでるものなのかしら。<br />
<br />
体力勝負じゃなくて、情熱の温度差なんだと気づかせてもらえた。<br />
好きこそものの。<br />
そうよね。<br />
ホントに好きでやるなら、ツライなんて微塵も感じないものよね。<br />
感謝とワクワクと楽しさ・面白さしかそこにはないのだろうなあ。<br />
苦労を苦労と思わずに取り組めるっていうか。<br />
<br />
いい呑み会だった！！<br />
<br />
<br />
今月も末日まで、精いっぱい取り組もう！<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>https://yukimurakuduki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BC%97%E6%9C%88%E3%81%A1%E3%82%89%E3%81%BB%E3%82%89%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 26 Jul 2016 14:36:10 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>及川光博ワンマンショー2016＠大阪　初日の備忘録</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
余韻が抜けない、幸村です。<br />
<br />
<br />
今年のワンマンショー＠大阪。<br />
初日は、ベイベーさんと待ち合わせから。<br />
去年、入り待ちに間に合うように駅に着いたはずが、<br />
駅から劇場まで迷ってニアミス(着いたらみんなが散っていくところだった)した恐怖体験から、一緒に歩けば迷わない！という希望いっぱいの約束(笑)<br />
４月から６月のあいだに、お勉強会で周辺に何度も赴いたので、<br />
その度に劇場までの道のりを歩いて予行練習したから、今年は迷わなかった！<br />
えらいぞアタシ！！&larr;<br />
<br />
入り待ち。<br />
１３時くらいに会場に着いた。<br />
一旦停止のところに立てた。<br />
あれこれと、ベイベートーク。主に温泉の土産話を伺っていた。<br />
パラパラ雨降ってた。ベイベーさんたち傘差してた。<br />
半時間経たないころ、右隣のベイベーさんの傘の下から、<br />
黒い車が　にゅー　っと視界に入って来た。<br />
ハザードついてた。<br />
<br />
(○□○)・・・。え？<br />
&nbsp;<br />
「おはよ～～(&acute;&forall;｀)」&larr;にゅーっと出てきた黒い車から黄色っぽいサングラスのみっちー。<br />
<br />
&Sigma; (0д０)！？　＊〇※&times;□＃％＄♭！！&larr;声にならぬ声<br />
おおおおおおおおおはようぉぐぉざいましゅ！！(もう精一杯)<br />
<br />
なんたる不意打ち(真顔)&larr;<br />
あまりに唐突に傘の下からみっちーが出てきたから(しかもいつになく歩道に近い)、<br />
笑顔の余裕がなくものすごくびっくりした顔のままご対面。<br />
一旦停止のため目の前でしばらく止まってたのに、<br />
<br />
(黄色いサングラス‥なんか昆虫っぽネ！！ライダー的だNE★)<br />
<br />
なんてどうでもいいことで頭がいっぱいになってて、<br />
サングラスしか観てなかった。&larr;<br />
尊シャツ着てたらしいです(お隣のベイベーさん談)<br />
‥何も観てなかった。サングラスしか観てなかった。<br />
反射してて目があってるのかどうか分からないサングラスだった。<br />
<br />
<br />
今回の大阪。両日共に入出待ち４回とも、<br />
とってもゆっくり走って下さいましたよね。<br />
２日目の入りもゆっくりで、すんごく近くて。<br />
<br />
(うーっぷす！昆虫サングラス再び！&larr;<br />
てか、近っっ！！これ頭突きしたらごっつんこできるナ！！)<br />
<br />
なんて思いながら御挨拶してました。&larr;<br />
おいらと隣のA女史を見て「おっ♪」と言ってくれたのは、<br />
覚えてたからなのか、気づいてくれたからなのか。はてさて。<br />
<br />
<br />
<br />
以下初日。<br />
入り待ち終わって、もう１人ベイベーさんと合流。<br />
アタシは一先ず宿屋へ荷物を預けに。<br />
ちょいと距離はあるものの、歩くの好きだから全然気にならないところ。<br />
今まで利用した宿屋よりも満足度高かったです。リーズナブルだし♪<br />
来年もここにするー！<br />
<br />
<br />
ダッシュで皆と合流。<br />
暑さにヤラレて「取り敢えず座りたいDEATH」なおいら。&larr;<br />
前々から気になってたイタリアンバルにお付き合いいただいた。<br />
みんなありがとう！<br />
<br />
ショーの前には酒だろ酒！！なアタシは、<br />
グラスワインを頂きました。<br />
去年はショーの前にハイボール呑んだなあ。<br />
<br />
持ち運ぶの大変そうなおよそ５リットルのオリーブオイルを横目にお店を出て、小雨のパラつくなか、会場へ。<br />
グッズ売り場が空いていた(我々と２組ほど)<br />
手前に誰かいた。<br />
<br />
御供氏だった。&larr;<br />
<br />
フライヤーを頂いた。ひいいい！手渡しぃぃい！！<br />
ありがたや！！<br />
<br />
周りに人が居なかったので、ダメ元でお写真の依頼。<br />
み　「あー！いいですョ～♪」<br />
我々「マァジッスか！！(○□○)！！」<br />
<br />
それぞれ、ツーショットを撮っていただきました。<br />
ありがとうございます泣きそう。<br />
てか、アタシまだみっちーとツーショット撮ってないのに(笑)<br />
ジレのボタン、留めとくべきだったな～。失敗した。<br />
御供氏が「今日、呼ばれたらステージ出るんでー♪」とのたまっていたので、<br />
ひょっとするとご登場なさるのかしらと思っていたけれど。<br />
呼ばれなかったみたいだ‥。残念。<br />
<br />
<br />
その後。<br />
鳩さんが寄ってくる公園で一服。<br />
寄ってくる鳩さんたち。<br />
追い回すおいら。&larr;<br />
<br />
鳩さんが、雀さんを餌だと思ったのか必死に追い回しているのを目撃しました。<br />
弱肉強食の縮図がこんなところに‥！！<br />
でも追いつけなくて？諦めてた。<br />
そうね、その子はきっとエサではないわ。<br />
<br />
<br />
雨がパラパラ。弱まる気配なし。<br />
どうせ待つなら、屋根のある入場列に並ぼう。<br />
並んだ。<br />
K女史も合流。<br />
並んでた最後尾からエントランスに誘導されて「えぇぇぇえ？！」な皆さん(そりゃそうだ)。<br />
そんなこともあるんですね～。<br />
キョードースタッフさんがオッケーですかをやってくれてるなんて知らなかった。<br />
楽しい。楽しいょ。開場からみっちー味が濃ゆいょ。<br />
<br />
エントランス入ってから、サインの展示を見に行った。<br />
みっちー、２つあったね。<br />
さっぱりしたサインで、いい感じよね(多分に贔屓目なんだろう)。<br />
<br />
<br />
初日は前ベイベー。<br />
基本的によく見えるんだけど、<br />
みっちーがしゃがんだりステージに倒れ込んだり横たわったりすると、<br />
前の方々の頭に隠れて見えなくなる罠。<br />
そして基本的に、腰から下が見えない罠。<br />
<br />
こっ‥こつばんっ‥骨盤が‥っっ！！<br />
芸術的な腸骨が‥っっ！！<br />
見　え　に　く　い　な　ん　て　‥　！！　&larr;<br />
<br />
それでも、前はやっぱり好きー(*&acute;&forall;｀*)<br />
表情も分かるし！細かいところまでセットも見えるし！<br />
有難くも、１段上がってたから前でもよくよく見える高さであったはず♪<br />
<br />
<br />
復活の呪文＼愛してまーす！／のタイミングが見えなくて戸惑ったけど、<br />
某曲で、理枝さんの股下くぐるのは、<br />
ベイベーたちの頭の合間を縫って何とか拝んだ。<br />
くぐりながら、舌を伸ばして理枝さんの太ももを舐めるの楽しそうだったナ～。<br />
<br />
<br />
終演後。<br />
出待ち。ゆっくり走ってくれたから、しっかり挨拶できた。<br />
ベイベーさんたちとご飯へ。<br />
うら若い花も恥じらうベイベーさんとご一緒できた。<br />
みんな、中毒にかかるきっかけはそれぞれなんだなあ(笑)<br />
<br />
店員さんの配慮が心に沁みるお店だった。<br />
ありがとう店員さんたち。<br />
<br />
みっちーの眉毛話は、吐露出来て嬉しかったです。&larr;<br />
しかも共感してくれて余計に嬉しかったです(笑)<br />
そうか。割と皆同じこと感じてたんだナ！<br />
<br />
<br />
理枝さんが、メンバー紹介で喋ってる時。<br />
頭の後ろをワシャワシャと拭いていたみっちー。<br />
勢い余ったのか黒いタオルを項の後ろからふっ飛ばす。<br />
タオルで髪の毛が　もさっ！　っと乱れた。<br />
手元から吹っ飛んだ時　&Sigma;！！(０д０)？！　ってなってたの可愛かったーな話。<br />
その後、髪型(特にトップ)が　もわさっ！　となってることに気づかないままトークしてくれたのも可愛かった。<br />
＼ああああぁぁぁ‥髪の毛えぇぇえええ‥／って動揺しながらも萌えていたのは内緒。&larr;<br />
<br />
<br />
諸々、ベイベーたちと話をしたけれど、<br />
<br />
　ファンデを直すのが長かった。<br />
&rArr;ファンデ塗る時鼻の下伸びてる。<br />
&rArr;マスカラ塗る時、絶対口開くタイプだね。<br />
<br />
な分析と結論。<br />
恐らくアイライン引く時も、口が開いてるんじゃないだろうか(笑)<br />
<br />
いっぱいお話した後、それぞれお宿へ。<br />
初日だけでも充分すぎるほど幸せいっぱいだった♪<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>ワンマンショー</category>
    <link>https://yukimurakuduki.blog.shinobi.jp/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC/%E5%8F%8A%E5%B7%9D%E5%85%89%E5%8D%9A%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC2016%EF%BC%A0%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%80%80%E5%88%9D%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%82%99%E5%BF%98%E9%8C%B2</link>
    <pubDate>Sun, 03 Jul 2016 13:44:14 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>及川光博ワンマンショー2016＠大阪　≪眼差し篇≫</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
届いてるよ、幸村です。<br />
<br />
<br />
今年もワンマンショーが終わっていきますね。<br />
何もかも、いつかは終わるものなのだけれど、<br />
分かってたってやっぱり一抹の寂しさは拭えないなあ。<br />
<br />
自分は、６月末の大阪２Daysが個人的ファイナル。<br />
今年は、神戸・愛知両日・大阪両日の５公演。<br />
関東遠征にも参加した去年に比べれば、断然少ないのだけれど、<br />
満足感は今年の方が勝っていたりする。<br />
<br />
というのも、まあ、個人的に非常に個人的に、<br />
みっちーに対して色々考え直させられたことがあって。<br />
「自分にとって、みっちーはどう大事なのか」をね、<br />
改めて見つめ直すタイミングがあった５月～６月。<br />
それについて、及川氏にもお手紙出したり。<br />
<br />
振り返るきっかけになったのが、愛知だったんだけど。<br />
「怒りも悲しみも３分我慢する」って話じゃないけど、<br />
愛知から２週間くらい、ぐっと堪えたり考えたり。<br />
でもこれは言ってやりたい、って結論になって送ったものの、<br />
送ったら送ったで、きっと傷つけちゃったな‥って反省して(笑)<br />
数日後、ごめんなさいなお手紙。<br />
素直になれたことで出てきた答えを綴って、またお手紙を出した。<br />
<br />
自分にとって、好きすぎてツライ時期はとうに過ぎていて。<br />
今ツアー中は、「好きすぎてキライ」ってなってた(笑)<br />
「愛しいけど、ここは許せない」って気持ちがすごく強かったなあ。<br />
頑なになってたよね。<br />
素直になれないっていうか、反発しちゃうっていうか。<br />
うん。<br />
<br />
だから、５月６月はとても辛かったのよね。<br />
<br />
<br />
ただ、ごめんって素直になれた時に、<br />
「自分は及川氏のここに惹かれてるんだ」ってのが、<br />
すごくクリアになった。<br />
あれこれ理想を求めすぎてたこと、<br />
自分の中で押しつけがましくなってたこと、<br />
無意識に厚かましくなってたことにも気づけた。<br />
<br />
ぜーんぶひっくるめて、包み隠さず伝えて謝ったけど、<br />
きっと５月末のお手紙では傷つけちゃっただろうなって気持ちが残ったまま、<br />
大阪公演に参加。<br />
<br />
だから、大阪ではちゃんとお手紙渡しておきたかったのよ。<br />
去年のように入り待ちのニアミスなんてもっての外だったのYO！！&larr;<br />
でもね。結局、当日までお手紙の筆が進まなくて。<br />
何て伝えよう、ってずっと悩んでた。ら、当日になって　Orz<br />
会場へ向かう快速電車に揺られながら(勿論文字も揺れている)、膝の上で書いた(笑)<br />
<br />
入り待ちでスタッフさんにお願いしたら「必ずお渡しします」って。<br />
いつも以上にしっかり届けてくれる気がして嬉しかったけど、<br />
何より、みっちーにちゃんと届いてるんだな、受けとめてくれてるんだなって分かる瞬間が、大阪両日ともあったのよね。<br />
特に、初日は特別だったなぁ。<br />
<br />
&nbsp;<br />
目を見ればわかるとか、目と目で伝わるなんて言うけど、<br />
正に正に。<br />
<br />
相手の頭の中にある言葉が、ブワッと、自分の頭に流れ込んでくる感覚。<br />
うーん‥流れ込むっていうより、<br />
「一切のフィルターを取っ払って、相手の言葉が脳内に響く」っていうか。<br />
<br />
流した視線の先でたまたま交わったわけではなく、<br />
明らかな意思をもって視線を結んでくれたことを確信できる眼差し。<br />
<br />
目が合う、視線が重なる、とは全く違ったのよね。<br />
視線を結ぼうとする眼差し。<br />
<br />
いつもなら「自分、自意識過剰だなあｗｗ」って思っちゃうけど(笑)<br />
今回のは、勘違い出来ないほどに、確信できるものだった。<br />
あのタイミングだったのは大きいかな。<br />
<br />
あと、それだけなら思い上がりだなって結論にもなりかねないけど、<br />
トドメがちゃんとあったから(笑)<br />
あの歌詞の、しかも、敢えてあのタイミングでも届けてくれたから。<br />
そして第２部冒頭でのお言葉(笑)<br />
<br />
勘違いや思い上がりだと言う方が難しいほどに、<br />
３回とも確実なメッセージだった。<br />
<br />
加えて、某曲でも。<br />
これは、去年も感じたよ。ありがと。<br />
<br />
<br />
<br />
今まではずっと「信じよう」とか「信じたい」っていう、<br />
希望的観測であり願望であったものが、<br />
今回の大阪で「信じられる」に変わった。<br />
「不安に思わなくていいんだ」っていう安心感。<br />
個人的な期待とか押しつけとかじゃなくて、<br />
もっと根本的なところで「信じられるひと」っていうのかな。<br />
<br />
ちゃんと、伝わってるんだなーって。<br />
あの時からきっと、ちゃんと受け止めてくれてたんだなーって。<br />
あれからもう２年経つんだな‥早いや。<br />
<br />
お互い、物理的な部分じゃなく、<br />
魂さんレベルで認識し合えてるんだなってのが、<br />
きちんと分かった大阪公演。<br />
これまでも、ちょいちょい感じる瞬間ってあったけどね。<br />
確信が持てないままだったから。<br />
<br />
<br />
５月６月は本当に辛かったけど、<br />
それがあったからこその大阪だったなあ。<br />
余計なものを削ぎ落として、限りなくクリアになったしね。<br />
自分にとってみっちーがどんな存在なのか。何が大事なのか。<br />
<br />
２日目のお手紙にも書いたけど。<br />
貴方のファンになれたことは、アタシの誇り。<br />
今までも思ってはいたけど、これまでよりもっと自然体。<br />
こういう出逢いって、そうそうないよね。<br />
<br />
いつもありがと。<br />
大阪での熱いステージも、ホントありがと。<br />
初日、あれだけフラフラしてる貴方に＼もう１曲～～！！／っておねだりした鬼ベイベーの一人に、アタシも入ってました(笑)<br />
「鬼だな！キミたちは‥！！」って、愕然としてたね(笑)<br />
それでも、もう１曲やってくれるあたり(宗さんの軽いノリですることになったのだがｗ)、<br />
あの空間を愛してやまないひとなんだなあと。<br />
<br />
ファイナルも、盛大に楽しんでね。<br />
事故や怪我のないように気をつけて(特に龍ちゃん‥！)。<br />
<br />
<br />
大阪公演、他の話は改めてまとめ直すー！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ワンマンショー</category>
    <link>https://yukimurakuduki.blog.shinobi.jp/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC/%E5%8F%8A%E5%B7%9D%E5%85%89%E5%8D%9A%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC2016%EF%BC%A0%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%80%80%E2%89%AA%E7%9C%BC%E5%B7%AE%E3%81%97%E7%AF%87%E2%89%AB</link>
    <pubDate>Sat, 02 Jul 2016 14:25:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>良いこといっぱい。</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
しあわせもりもり、幸村です。<br />
<br />
<br />
今日は良き日でございました。<br />
<br />
お仕事充実！<br />
職場で楽しいこと沢山！<br />
Teちゃんに癒してもらった！(ありがとう！回復したYO！)<br />
M女史が笑顔でやってきた！(ちょっと馴染んでくれたのかしら)<br />
「そういうことか！」って発見がいくつもあった！<br />
部長のキャラソンを久方ぶりに引っ張り出してきたら、こんなに素敵だったかと。<br />
もう泣きそう。何なんだその声。声というより最早「音色」。<br />
沖矢はんのDVDも借りられた！<br />
LEAFだったか、先月の雑誌がフラッと目にした雑誌コーナーにあった。読んだ。<br />
カウンターのY女史、今日も落ち着いててよかった。あの人のレジ好き。<br />
信号待ちした時、窓の横が焼肉屋さんでおいしい匂いの２分間だった。信号待ち最高。&larr;<br />
I女史との放課後(終業後)呑み部、楽しかった！そして美味しかった！<br />
女将さんもお姉ちゃんも素敵だった！<br />
はっしーの髪型がファンキーになってた！(イメージ変わったっスね！！)<br />
そして何より、体調回復したー。<br />
あと、色々「何回目だよ」ってくらいの個人的反省会。<br />
ちゃんと伝えられたし、考えてることもはっきり聞けた。うむ。すっきりである。<br />
<br />
<br />
にゃー。おいらは恵まれているのです。<br />
そうなのです。<br />
ほんと、ありがたい毎日でございますです。<br />
<br />
<br />
＋　＋　＋<br />
<br />
<br />
部長よ。<br />
部長のキャラソンたちょ。<br />
ソロは勿論、眼鏡&rsquo;s のアルバムよ。<br />
眼鏡&rsquo;s の曲たち、こんなに良かったのだなぁ。懐かしい。<br />
いやしかし。部長のソロたちはほんに素晴らしい。<br />
そうだったなぁ。<br />
何年ぶりに聴くんだろう？だから余計に新鮮。<br />
それに混じって、UZの「君の瞳に恋してる」も。<br />
こうして聴くと、UZとおっきーの歌声は似ている気がしないでもない。<br />
傾統は恐らく同じよね。<br />
<br />
みっちーの歌声は、もっと骨に共鳴するようになれば似てくる気がする。<br />
路線は恐らく似たか寄ったかだろう。うん。<br />
<br />
<br />
部長と不二くんのデュエットが、当時から大好きです。<br />
あの曲のアレンジといい、ハモりといい声の伸ばし方といい。<br />
かれこれ１０年経つんだなあ。<br />
甲斐田さんがまだ不二くんの歌声に慣れてない頃ですよ。<br />
部長も、キャラソンではまだまだキャラ立ちしてない頃ですよ。<br />
懐かしいのお。<br />
<br />
部長のフォルダ作り直そう。<br />
ちゃんと楽曲まとめ直さねば。<br />
<br />
<br />
<br />
おっきーの歌声と表現は、<br />
何年経っても自分には沁みるのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukimurakuduki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%89%AF%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 17 Jun 2016 14:22:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>習うより慣れろ的な。考えるより動け。</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
振り返らずとも、幸村です。<br />
<br />
<br />
時間はある。<br />
単純に、有効活用できてないだけ。<br />
だから全部、自己責任。<br />
<br />
そんな日々。<br />
<br />
５月は、ほぼ一ヶ月間、<br />
個人的に行き倒れていたこともあり、諸々もやもや。<br />
身体がっていうより精神的にですね‥何と申しますかこう‥ねぇ？(誰宛？)<br />
<br />
やっぱり、心にくると沈む深さが違うなあと思う(苦笑)<br />
あれこれ重なったんだよなー；<br />
５月は、ここ数年の中で最たるバイオリズムの低迷期だったと思う。<br />
身体も心も具合よろしくなかったが、<br />
事象ももろもろタイミング宜しくなかった(笑)<br />
<br />
その反動か、６月入ってから調子よろしくってよ！<br />
この、底からの上がり調子の波には、しっかり乗っておきたいよね♪<br />
<br />
その為にも、時間を有効的に利用せねば。<br />
10年来、ずっと気になっていたけどタイトルが分からなくて手に入れられなかった本にも出逢えてね。<br />
そこにも、いろいろヒントがあった。<br />
ずっとずっと、自分が自分にモヤモヤしてることを、<br />
悉く指摘してくれる本だった(笑)<br />
なんてタイムリーなんだ！！タイミングよろしいな、あんさん！(笑)<br />
<br />
貸してくれた本だけど、<br />
これは自前を用意すべき書物かと。<br />
ちゃんと買います。手元に置いて、ちょいちょい読み返したい。<br />
<br />
そうね。<br />
貴方の言う通りにできれば、きっとそうなるわね。<br />
出来ることから挑戦してみるょ。<br />
<br />
がんばれ、アタシ。<br />
<br />
<br />
<br />
＋　＋　＋<br />
<br />
<br />
<br />
ここ数日、みっちーの音楽をお休み中。<br />
自室では「血界戦線」O.S.T　.と　おっきーの歌。<br />
車では、ガガちゃん。好きな５曲を延々リピート(笑)<br />
<br />
どうなんだろ。<br />
大阪のショーで再会すれば、この感覚は払拭できるのかしら。<br />
５月の精神的ダメージ分、ちゃんと元気分けてよね！(笑)<br />
<br />
でもまあ。<br />
なんやかんやであと２週間か。早いな。<br />
もう６月も終わっちゃうのかー。早いなー。&larr;<br />
<br />
もっと、日々を発展的・生産的に生きねば。<br />
人生もったいないことしてる。<br />
悔いはない日々を過ごしてはいる。<br />
毎日、目の前にあることに対して手を抜くことはしない。<br />
出来る限りせいいっぱいで対応している。<br />
<br />
でも、それが最善を尽くしていることとイコールではないのよ。<br />
アタシの中では。<br />
<br />
必要最低限のせいいっぱいであって。<br />
もっとやるべきことはあるし、出来ることもある。<br />
だから、結果的に、不十分。<br />
一生のうちで自分に満足できる日って、来ることないんだろうけどね。<br />
多少なりとも、頑張ったねって声を掛けられるようにしないとなーって。<br />
やりゃいいだけの話なんだから、自己責任なんですよ。<br />
<br />
せめて、今月はもっと行動に移せるようになろう。うん。<br />
頭ん中であれこれ考えすぎてパンクして終わるパターンから卒業したい(笑)<br />
あんまり考えすぎないで、まず動くことを優先させたいなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな感じで。<br />
<br />
蛍が飛び交う日々。<br />
見渡す限り一面、水田に変わった景色。<br />
この、水が張られて風が抜ける季節が、<br />
アタシは一番好きです。<br />
<br />
明日も頑張る！<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukimurakuduki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%BF%92%E3%81%86%E3%82%88%E3%82%8A%E6%85%A3%E3%82%8C%E3%82%8D%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%80%82%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%88%E3%82%8A%E5%8B%95%E3%81%91%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 09 Jun 2016 14:00:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>モラリティーの日</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
久しいなあ、幸村です。<br />
<br />
<br />
ツイッタばかりで、近頃はご無沙汰でした。<br />
忘れてたわけじゃない。忘れてたわけじゃないのょ。<br />
じっくりたっぷり綴れる点では、こちらの方が好きなのょ。<br />
ニュアンスも含めやすいし。<br />
ただ、向こうさんの方が手軽っていうか時間かかんないっつーか(言い訳)<br />
<br />
<br />
さてさて。本題。<br />
<br />
デビュー２０年完走おめでとう、及川氏！<br />
今日でまるまる２０年か～。<br />
３６５&times;２０‥に閏年が５日くらい入るのか？<br />
何日？‥７０００日くらい？(すこぶる数字に弱い人)<br />
<br />
わー‥。<br />
デビュー当時、テレビジョンの画面越しに見たくねくねした兄やんが‥。<br />
大きくなったのぉ‥(おばあちゃん目線)<br />
<br />
初めて見たくねくね兄やんに、目が点になったのは覚えてる。<br />
「何なんやろ、このお兄ちゃん」って、もっそい冷静に見てたアタシ。<br />
まさか、あれから２０年近く経って自分とここまで縁のある人になろうとは(笑)<br />
予想だにするまい。<br />
落ち着いた大人になったもんよね、及川氏も。<br />
成長が目に見えるアーティストよね。<br />
人間的にも、アーティスト的にも。<br />
<br />
銀河伝説で出逢う前、「２０世紀少年」の１作目で目撃した金髪ビジュアルVo.なミッチー。<br />
あの瞬間の衝撃は、きっとその当時の自分に<br />
「及川光博が、今のキミに必要な人材だョョョョォオ(電波障害的なエコー)」<br />
っていうメッセージだったんだろうな～。<br />
でも、アタシは及川光博という人物について検索しなかった！&larr;<br />
だから印象だけしか残らなかった。何で調べなかったんだろう？(笑)<br />
<br />
で、何年も経って。<br />
人間として使い物にならなくなりかけてた時に、<br />
銀河伝説で逃れられない出逢い方をした訳で。<br />
まだ４年か。<br />
なんか鯉‥じゃない。濃い４年だったなあ。<br />
でもまだ４年。<br />
７月１日で、まる４年。<br />
<br />
自分が一生の内で出逢う人って、宿命として決定されてるっていうじゃない？<br />
みっちーとの接点って、振り返ってみればちょいちょいあったんだよね。<br />
その都度「今だ！」って瞬間だったんだろうけど、<br />
ちゃんとタイミングを拾えたのが銀河伝説だったっていうか。<br />
多分、しびれきらしたんじゃないかな、守護霊さまたちが(笑)<br />
「こいつ、ホンマあかんやん！！全然気ぃつへけんな！！もうワンマンショー行けや！！」って(笑)<br />
だから、ファイナルの新聞広告みた瞬間に電話したんだよ。<br />
そうとしか思えない(笑)<br />
<br />
<br />
この４年で、アタシはみっちーから色々助けてもらったなあ。<br />
何かお返しとか力になれてるといいんだけど。<br />
それにしても、この４年で、彼も随分色々変わったよね。<br />
信念というか、軸の部分は変わってないけども。<br />
<br />
１番影響が大きかったというか、彼の内面に共感したのは、<br />
ベイベーになりたての頃だったかも。<br />
「続・欲望図鑑」に収録されてる大学時代のレポート。<br />
あれは、本当に良かった。<br />
「ニヒリズム」の存在を教えてくれたのがみっちーだったもの。<br />
自分が中学生の頃から考えてきたことが、哲学の一つとして確立してたって知った時は嬉しかったし、何より「自分と同じ考えの人が、この世界にはちゃんといたんだ」って事実に救われた。<br />
どれだけ話しても、誰ひとり共感してくれるひとに出逢えてなかったから、<br />
ある瞬間から、その考えについて一切口にしなくなって数年経ってて。<br />
<br />
そうだなあ。<br />
銀河ファイナルの愛哲とあのレポートに救われて、<br />
今のアタシはここにいるんだったなあ。<br />
感慨深い。<br />
<br />
あの頃から考えると、最近の愛哲って愛知で本人が言ってたように<br />
愛哲というより「愛と日常の小部屋」傾向は確かに強いかもね。<br />
深い質問、ほとんどないかも。<br />
引き当てられてないだけだろうけど(笑)<br />
そう考えると、やっぱり去年の神戸＠光博歌合戦は深かった。<br />
序盤のトークから、最後のお別れまで、テーマが一貫しててすんごく哲学的だった。<br />
あの公演の感動が大きすぎて、それ以降、トークのメモしなくなっちゃったもんなあ(笑)<br />
「神戸ほどじゃないなぁ‥」って思っちゃって。<br />
<br />
今年の神戸はちょっと盛り上がりに欠けた気がする。<br />
みんな大人しかった。座りっぱなしの人、割と多かったしね。<br />
<br />
<br />
<br />
　＋　＋　＋<br />
<br />
<br />
今月の愛知２日目。<br />
及川氏の言葉の１つに耳を疑ったものがあって。<br />
それ聞いてから、色々疑念がモヤモヤしててすっごい気分悪いのょね；<br />
でもまあ、そんなもんよね。<br />
どんなにファンとアーティストの仲が良いとは言え、多忙な毎日だろうし。<br />
最終的には流れ作業になるだろうことは理解できるんだけど。<br />
<br />
ただ、考えれば考えるほど「こうなんじゃない？」って疑っちゃって。<br />
３月４月で、あれこれとコピーだったり元ネタあることを沢山知り、<br />
５月の本人の言葉でトドメ、的な(苦笑)<br />
<br />
春先に、アタシの好きな曲がオリジナルじゃないのを知った衝撃は大きかった。<br />
みっちーじゃない人が、みっちーの歌うたっててねぇ。ラジオで。原曲だったOrz<br />
その事実を知らなかったていう、音楽的知識がないアタシの所為なんだけども。<br />
その後何を聴いても「ひょっとしてこの曲も元ネタあんのかな？」<br />
って思い始めて、モヤモヤしながら参加した４月の神戸。<br />
あれもこれも、及川氏のオリジナルじゃないのか～って、<br />
個人的にしょんぼりしてたところに、<br />
「その言葉をチョイスしたってことは、そういうことだよね？」な疑念。<br />
<br />
凹みました。&larr;<br />
<br />
それは、楽曲に関するものではないのだけれど。<br />
<br />
分かんないけど。<br />
分かんないけどNE！！<br />
でもまあ、期待し過ぎは禁物だなと。<br />
それに、４年経って有耶無耶になってきてたけど、<br />
さっき言ったようにアタシにとって及川氏は、もともと、<br />
精神的な羅針盤でありサポーターだったのよ。<br />
愛知での言葉がどうあれ、<br />
あの日の言葉に、嘘も偽りもないのは分かってるから大丈夫。<br />
そう‥そうなのよ‥。むむむ‥。<br />
<br />
にゃー‥。<br />
<br />
みっちーみっちー！ってなってて、<br />
余計なとこまで追いかけようとしてた自分にはたと気づいた今月。<br />
人によって、及川氏の追いかけ方って違うもんね。<br />
ミッチーが好きな人、光博さんを応援してる人、片っ端からメディアチェックしてる人諸々。<br />
<br />
そうだなぁ‥。<br />
やっぱり冷静になればなるほど、<br />
自分にとっては「死生観とニヒリズムに対する精神的な及川氏」が大事よね。<br />
あとは、自己実現のために命を削るようにパフォーマンスする姿勢。<br />
歯科衛生士のお姉さんの話をするみっちーじゃなくて、<br />
哲学的なアドバイスをしてくれるみっちーが好きなの(笑)<br />
先の彼も、かわいくて好きではあるけれども。<br />
アタシが求めるみっちーはそこにはいない。&larr;<br />
<br />
ってなるとね。<br />
メディアに広報活動で出てる彼を必死に追いかけても、<br />
自分は大して栄養素を吸収できんのですよ(笑)<br />
今期、頑張って追いかけてはみたものの「既出だな‥」で落ち込むことの方が多かった。<br />
今は、きっと追いかけすぎて、<br />
理想像とか「こうだとイイナ～」な気持ちが大きくなりすぎてたんだろうなと思う。<br />
一旦、冷静になるにはいいタイミングかな～。<br />
みっちーみっちーって、甘えてた気がするし。<br />
<br />
<br />
<br />
２１年目、ますますのご活躍を！<br />
アタシは初心に戻って、<br />
自分にとってみっちーがどう大事なのか、もうすこし見返してみる。<br />
ベイベーを卒業するわけじゃないけど(笑)、<br />
愛知のあの言葉のチョイスは、及川氏に対する見方が変わるくらい衝撃だったのよね。<br />
このモヤモヤな気持ちを落ち着かせるためにも、ゆっくり考える。<br />
大阪までには整理出来るといいんだけど。<br />
だって、モヤンとしたまま参加するの、結構つらいものね；<br />
<br />
<br />
何？！<br />
お祝いのつもりが神妙な自己反省会になってる(笑)<br />
<br />
でもまあ、結論がどう出るにせよ、<br />
みっちーはアタシにとって、<br />
心の友であり、同じ悩みと迷いを共有する同志であることに変わりはないのです。<br />
お互い、その答えは何となく出てるけどね。<br />
もっと確かな答えを探してるんだと思う。<br />
<br />
あー‥でもそれが結論なのか。<br />
&nbsp;精神の友。<br />
一生かけて一緒に悩んでいこう、な同志。<br />
魂さん同士で、存在を認識し合えたらいいのにね、な話したなぁ。<br />
それ以上でも以下でもないのか。<br />
甘えちゃいけないのよ。うん。<br />
仲良しとは違うんだよね、きっと。<br />
<br />
結構スッキリした！<br />
やっぱり、一言二言じゃなくて、<br />
文章で気持ちを整理すると落ち着くなあ。<br />
ツイッタにはない良さよね。‥時間はかかるんだけどね(笑)<br />
<br />
<br />
明日からも、体に気をつけて。<br />
関西から、いつでも応援電波送ってるよ、みっちー！！<br />
疲れた時は、うまくキャッチして！！]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukimurakuduki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A2%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Sun, 29 May 2016 11:23:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukimurakuduki.blog.shinobi.jp://entry/1745</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「スキャナー　記憶のカケラを読む男」</title>
    <description>
    <![CDATA[おはようございます。こんにちは。こんばんは。<br />
そうきたか！幸村です。<br />
<br />
観て来ました。<br />
「スキャナー　記憶のカケラを読む男」<br />
<br />
萬斎さん贔屓なアタシですので(笑)、<br />
１回目も２回目も彼ばかりを追っていたのでございますが。<br />
全体的な感想は、<br />
<br />
<br />
仙石さん＠萬斎さん　の内面の変化を衣装で表現してたのが好き。<br />
丸山さん＠宮迫さん　の面倒見の良さが好き。<br />
木村文乃さんがお美しゅうございました。なんて魅力的なのでせう。<br />
杉咲さん、終盤のお芝居すごかった。女優さんだなあ。<br />
「音楽、池さんっぽいなあ」と思ってたら池さんだった。<br />
<br />
ざっくり言うとそんな感じで(笑)。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＋　＋　＋　　以下、ネタバレ含みます。　　＋　＋　＋<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ストーリーは、個人的に多少のモヤッとが残りました。<br />
や、完全に個人的趣味の所為なんだけど！<br />
「個人的趣味での感想」以外の何物でもないからモヤッとなんだけど！(笑)<br />
<br />
ハッピーエンドが好きなんですよね、自分(^^;)<br />
みんなが、それぞれ救われる(命に限らず、精神的にでもいいので)のが好き。<br />
うん。<br />
「僕街」の劇場版とアニメ版でお気に入り度が雲泥の差になったのも、<br />
そこがネックだったのでございますです。<br />
<br />
で言うと、まあ‥うん‥。<br />
うん‥。<br />
諸手を挙げてサイコーだった！って感想にはならないっていうか云々かんぬん。<br />
現実的に描かれてるというか。だからこその、この作品なんだろうけど(&acute;&omega;｀)♪<br />
<br />
１話完結でドラマ化されると面白いだろうな～。<br />
連続ドラマじゃなくても、スペシャルドラマとか。<br />
他の事件でも、２人のコンビが見られることを期待しておりますー！<br />
<br />
<br />
やー！<br />
それにしても、萬斎さんの台詞回しｖ<br />
やっぱり良いなあ‥！<br />
あの場面で「君だ」のトーンを下げたのが好き。<br />
「黙ってろ‥」の面倒くさそう＆さり気なさが好き。<br />
しかも上目遣いだった。　上　目　遣　い　だ　っ　た　(２回言った)<br />
「だったら帰れ。」の声が好き。ですけど、<br />
ええ声すぎて仙石さんのキャラがブレないか心配しました(笑)。<br />
<br />
<br />
冒頭は、悟りを開くまでのハムレットとダブって見えた。<br />
心の内側にベクトルが向いてるっていうか。<br />
他人の醜悪な部分に過剰に反応してるところとか、<br />
そういうところを、うまくやり過ごせないところとか。<br />
<br />
カメラアングルが、晴明さまと同じだわｖってところが何ヶ所もあって、<br />
過去の色んな作品がぶわっと脳内を駆け巡ったりしました。<br />
手を使うから、余計に晴明さまとダブるんだろうなあ。<br />
萬斎さんが手先で芝居をし始めると、途端に色気が増す気がするのはアタシだけかしら？<br />
「手袋外して素手になる」というステップがあることで、<br />
余計に色気が３割増。&larr;<br />
<br />
‥にしても、お白い(唐突)。<br />
<br />
昔からそうだけど、やっぱりお白い。<br />
みっちーといいおっきーといい、萬斎さんといい、<br />
アタシは色白の殿方に惚れやすいのかしらね？&larr;<br />
<br />
<br />
や～。<br />
仙石さんと丸山さんのコンビ、良かったです。<br />
あと、<br />
シャルロットたちが丸山さんに喰われずに済んでよかったです(笑)<br />
今回も、萬斎さんは色っぽかった。<br />
あのひとは、何演っても色っぽい。艶っぽい。<br />
隠しきれないのよね。魅力的すぎる‥！<br />
<br />
「萬斎 Hamlet」も「陰陽師」もまた観よう♪<br />
今週中には見られるように、時間作らなきゃ。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://yukimurakuduki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%80%80%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80%E7%94%B7%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Sun, 01 May 2016 14:10:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">yukimurakuduki.blog.shinobi.jp://entry/1744</guid>
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